やっと、motoGPのアルゼンチンとアメリカズ、スーパーバイクのアラゴンを見終えました。
本当に、やっと(苦笑)
motoGPは、motoGPクラスだけね。
レースの展開が、技術が、速さが、とかのお話を私ごときができないので、ただの感想です。
えっとー、まずアルゼンチンのレース。
多分、同じ様な話をしてる人がいっぱい居るんだと思います。
チャンピオンを争ってるんだから、勝ち気が強くて当たり前なんでしょうけど、マルケス選手はすごく勝ち気が前面に出てるなぁ、と。
ただね、あの接触したところは、滑ることは分かってたんじゃないかな?って感じて、「接触したら、ごめんね」って感情の未必の故意に見えてしまった。
とても残念。
で、アメリカズのレース。
続けて見たから、かもしれないですが、マルケス選手が「誰にも文句を言われない様に勝とうとしてる」とは見えなくて、「何かから逃げてる」様に見えました。
何から?
アルゼンチンのレースも、同じく、その何かから逃げてたのかしら?
って印象なんですよね、、、
そして、スーパーバイクのアラゴン。
あら、こっちの方が面白いかも♪
それに見ていて怖くない。
あー、7番!この方ね。
手足が長っ!
ドゥカティの方達は、すごくバイクが寝てますが、そうじゃないといけないのかな?
楽な感じで乗ってるのは、1番の方。
と、とりあえず、ここまで。
2月頃から、PTAの揉め事?に巻き込まれて、ちょっとお疲れ気味です(。´Д⊂)
それは、また後ほど。
