ハワイから帰国後、ハワイ崇拝者になったスズですが、
またまた閃きました『そうだ、ハワイに留学しよう
』っと。
今回も閃きではありますが、前回の『セブ島へ留学?』に比べたら、現地視察?後なので、結構現実的です。
そう、ハワイ(オアフ島)は、スズの留学条件にぴったり![]()
「ハワイに留学行ったって英語なんか上達しないよ!」っと言われると思いますが、
【スズの留学地条件】
●アパート・コンドミニアム等で一人暮らしができる
●不動産契約が3ヶ月以内でもOK(ビザ無し留学ができる)
●日本語対応出来る不動産屋さんがある
●留学場所がある程度都会である
スズは実家暮らしで、一度も一人暮らしの経験が無い。
だから、留学中だけでも憧れの一人暮らし体験をしたい&他人と暮らすのが苦手。(ホームステイ無理)
留学期間を迷ってるけど、最初はビザ無し3ヶ月(週16時間授業)留学かな?って思ったので、短期間だけでもレンタル可能な物件があるかも結構重要。海外は水周りのトラブルが多いから、不動産会社は日本語対応出来るところ希望。って事で、上記条件となったのです。
そして、スズは都会っ子(子ではなく三十路ですが・・・
)なので、田舎暮らしは無理。お買い物する場所(ブランドショップがあるような)が近所に無いと寂しくなるのです。
あっ、免許無いので、安全な公共の移動手段があるハワイは理想的だったの。
さぁ、留学先が決定?したので、早速学校を探すことに、自分も半分お遊び状態感が拭えないのに、遊び感覚の若者が多い学校は嫌だな~なんて思いながら調べていたら、ココ!って感じた(閃いた?)学校が2校ありました。
一校は、I-20発行可能(留学ビザの申請が出来る)、もう一校は30歳以上が対象なのですがI-20は発行できず。
ホントに英語を勉強したいって強い意思に欠けるスズの心は未だ揺れているものの、やっぱり留学するからには半年以上行かないと成果でないと思い始め、I-20発行可能な学校に問い合わせメールをしました!
そうそう、9月のハワイでは足を負傷中でハワイを満喫仕切れなかったスズは、帰国後すぐにJ●Bにて1月出発のツアーを申し込みました。
なので、1月初旬に学校や不動産屋を見に行って、結論を出すつもりです。
I-20を発行してもらうにも、大使館でビザを申請するにも、不動産契約するにも『英文の残高証明書』が必要です。
一応シティバンクで米ドル預金をしていますが、留学中の費用が十分まかなえる額がないと信用されないので、メインバンクの近所の信金に発行してもらうため、母に手続きを依頼しました。
信金だからか、発行までちょっと時間がかかる模様。出発までに発行できることを祈る日々です。
窓口のお姉さんに「¥515/1通と言われた母ですが、HPみると¥1050どちらが正しいのかは不明です。
スズが20歳から働いて貯めた貴重な貯金
スズには大金ですが、皆残高証明って幾ら位のを提出するんだろう??不安だなぁ・・・(?_?)
ちなみに、入学検討中の語学学校には、学校見学のアポを取ったので、今出来ることはここまでかな?
いよいよ留学決意し学生ビザ取るなら、ビザ取得用のエージェント探しもしないと!(大使館のHP見ると自力でも大丈夫そうですが、石橋を叩いて渡る(叩き過ぎる)ヘタレなスズは、エージェントに頼もうと思います。)