悟空がフリーザを倒し、ナメック星を脱出した所から書いてきます。

その後、地球に早くもフリーザが復讐に来るもトランクスがあっという間に瞬殺したのは原作を読んでて衝撃を受けましたね。

テレビではナメック星編の放送途中だったかな?

あれだけ恐怖の象徴として描かれてたフリーザ様があっさり退場したんですからね。ゲーム的にここら辺りから敵が強くなって来たような気がしました。

雑魚戦でも敵をサポートする支援メカが出て来て、敵に補助効果や回復を施して来るので何も考えて無いと戦闘が長引きます。人造人間19、20号がやたらと強く感じました。

エネルギーの吸収技を使って来て、かめはめ波等の必殺技を使うと、体力を回復してしまいます。

ダメージを削っていくのも大変で回復までされると、正直ゲンナリさせられてしまいますね。17号や18号より苦戦しましたね。

 

セル編ではベジータの傲慢ぶりが加速します。「俺はスーパーベジータだ!!」の台詞は

大好きですが。セルを圧倒してたベジータがモノ足らず、

まさかの完全体にする手伝いをします。

セルが完全体になったらあっという間に形勢逆転。笑えよベジータ

セル編で嬉しいサプライズが。ドラゴンボールファイターズから21号がゲスト出演してる!?お気に入りのキャラクターだったからこれはテンションが上がりますね。

セルゲームが始まり、悟空が悟飯に託すシーンは名シーンだと思います。ピッコロに

悟飯の気持ちを理解していなくて叱責するシーンも好きですね。

仲間のピンチに悟飯がスーパーサイヤ人2に覚醒します。

悟飯対セル戦がドラゴンボールZの一番の名バトルだと今でも思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました。是非お気に入り登録よろしくお願いします。