今週のWJのリボーンの感想
今週のWJのリボーンは、正ちゃんが最後辺りに出てきて、焦ってました。獄寺達の戦いも早くみたい…
最近、ツナ受けにはまりつつ、山本受けにはまりました。最初はツナ受けで小説をみたんですけど、ある小説を見た時に山本の天然の可愛らしさにやられて、今では山本受けが好きですね。
最近、ツナ受けにはまりつつ、山本受けにはまりました。最初はツナ受けで小説をみたんですけど、ある小説を見た時に山本の天然の可愛らしさにやられて、今では山本受けが好きですね。
もう、最高すぎる
リボーンの新刊の表紙は十年後の骸さんだよ。発売したリボーンの新刊の中身は自分の好きな話のところだったから、部屋の中でにやける顔をおさえながら読んでた。
しかし、十九巻に十年後の骸さんが白蘭と対峙してるときのシーンを見たときは骸さんと白蘭がツナが誰のものなのかを分からせるために戦ってるんだなと思いながらも、ぼろぼろになった骸さんを見たら、ときめいてしまいましたね。リボーンはいろんなCPのネタを妄想できるからいいですよね。
しかし、十九巻に十年後の骸さんが白蘭と対峙してるときのシーンを見たときは骸さんと白蘭がツナが誰のものなのかを分からせるために戦ってるんだなと思いながらも、ぼろぼろになった骸さんを見たら、ときめいてしまいましたね。リボーンはいろんなCPのネタを妄想できるからいいですよね。
スパツナ来た!!
今週のWJのリボーンを読んだときはやばかった。ページを開いた瞬間、ツナが手錠をかけられてるシーンが目に入った時は、スパツナ要素が来た!!と心の中で叫んで、完全にノックアウトされました。
今日はリボーンのコミックスの発売なんですけど、こっちは田舎だから、明日が発売です。明日、仕事の昼休みの時に買いに行きます。
今日はリボーンのコミックスの発売なんですけど、こっちは田舎だから、明日が発売です。明日、仕事の昼休みの時に買いに行きます。