もう、最高すぎる
リボーンの新刊の表紙は十年後の骸さんだよ。発売したリボーンの新刊の中身は自分の好きな話のところだったから、部屋の中でにやける顔をおさえながら読んでた。
しかし、十九巻に十年後の骸さんが白蘭と対峙してるときのシーンを見たときは骸さんと白蘭がツナが誰のものなのかを分からせるために戦ってるんだなと思いながらも、ぼろぼろになった骸さんを見たら、ときめいてしまいましたね。リボーンはいろんなCPのネタを妄想できるからいいですよね。
しかし、十九巻に十年後の骸さんが白蘭と対峙してるときのシーンを見たときは骸さんと白蘭がツナが誰のものなのかを分からせるために戦ってるんだなと思いながらも、ぼろぼろになった骸さんを見たら、ときめいてしまいましたね。リボーンはいろんなCPのネタを妄想できるからいいですよね。