リボーン面接バトン♪
復活!質問ばとん(面接編~in ボンゴレ~)
貴女はこれからボンゴレファミリーの入ファミリー試験を受けます。
ボンゴレ+αの皆さんからの(好き勝手な)質問に答えてください!
リボーン「ちゃおっス。よく来たな」
はい、どうもです♪
リボーン「じゃあこれから、面接を始めるぞ。まずお前の名前は?」
ユウです
獄寺「・・・十代目の尊敬するポイントを三つ上げろ」
仲間想いで優しい所
面倒見がいい
いざというときに頼りになるところ
山本「じゃあ、好きな寿司のネタは?」
サーモンとか?
フゥ太「ボンゴレファミリーで好きな人ランキング、三位まで教えて!」
え~皆好きで答えられないけど…
一位、ツナ
二位、山本
三位、雲雀さん
ランボ「ガハハハ!特別にオレっちの子分にしてやるもんね!」
遠慮しときますよ(笑)
イーピン「%☆¥@*◇?(ランボが失礼してごめんなさい。気にしないでくださいね?)」
うん、気にしてないよ。イーピンは優しいね♪
ビアンキ「この世に愛より勝るモノはないわよね?」(※ポイズンクッキングを構えつつ)
ない…と思いますけど、ポイズンクッキングをこっちに向けないでください(汗)
獄寺「ふげっ!アネキ!!」バタンッ。
まだ、ビアンキ嫌いが治ってないの?
ハル「はひ・・・。ええっと、一度はしてみたいコスプレって何かありますか?」
もちっ、雲雀さんの学ランコス
了平「今、極限に燃えているものは何だー!?ちなみにオレはいつでも極限ボクシングだ!!」
え~、妄想することに萌えてる(笑)
ディーノ「なんかマフィアの面接じゃない質問ばっかだぞ・・・?・・・よし、お前がボンゴレの為に出来ることは何だ?」
そりゃ、ツナの為に何だって仕事を引き受けますよ!
ツナ「ただいまー・・・ってみんなそろって、何やってるの?」
リボーン「入ファミリー試験の真っ最中だ、邪魔するんじゃねぇぞ」
あっ、試験だって事忘れてた(苦笑)
ツナ「は!?オレの部屋で勝手に何やってるんだよ!・・・って獄寺くん倒れてるし!」
うーん、ツナが獄さんの耳元で愛を囁けば起きるんぢゃない♪
雲雀「・・・君達、群れすぎ・・・」
ワォー、雲雀さん、いつからいたのさ
ツナ「ひっ雲雀さん!!何で窓から!?」
リボーン「オレが呼んだんだぞ」
雲雀「赤ん坊に呼ばれたから来たけど・・・ここにいる全員、咬み殺す」チャキッ。
いやいや、逆にこっちがやってみたい(笑)
(こっそり外へ避難しました)
リボーン「悪いな、ごちゃごちゃしちまったから今日はこれでお開きだ。本当はお前と雲雀を戦わせてみようと思ってたんだけどな」
まぢっすか!是非、最高のコンディションの時にやらせてくださいよ(笑)
リボーン「最後に、ボンゴレについて何か言いたいことはあるか?」
そうっすね、頑張ってファミリーを盛り上げてください♪
リボーン「じゃあ続きはまた今度な。ちゃおちゃお」
はい、またね。
ありがとうございました!
あ~、面白かった。
やりたい人はどうぞ。
あと、咲耶さん、このバトン廻すね♪
貴女はこれからボンゴレファミリーの入ファミリー試験を受けます。
ボンゴレ+αの皆さんからの(好き勝手な)質問に答えてください!
リボーン「ちゃおっス。よく来たな」
はい、どうもです♪
リボーン「じゃあこれから、面接を始めるぞ。まずお前の名前は?」
ユウです
獄寺「・・・十代目の尊敬するポイントを三つ上げろ」
仲間想いで優しい所
面倒見がいい
いざというときに頼りになるところ
山本「じゃあ、好きな寿司のネタは?」
サーモンとか?
フゥ太「ボンゴレファミリーで好きな人ランキング、三位まで教えて!」
え~皆好きで答えられないけど…
一位、ツナ
二位、山本
三位、雲雀さん
ランボ「ガハハハ!特別にオレっちの子分にしてやるもんね!」
遠慮しときますよ(笑)
イーピン「%☆¥@*◇?(ランボが失礼してごめんなさい。気にしないでくださいね?)」
うん、気にしてないよ。イーピンは優しいね♪
ビアンキ「この世に愛より勝るモノはないわよね?」(※ポイズンクッキングを構えつつ)
ない…と思いますけど、ポイズンクッキングをこっちに向けないでください(汗)
獄寺「ふげっ!アネキ!!」バタンッ。
まだ、ビアンキ嫌いが治ってないの?
ハル「はひ・・・。ええっと、一度はしてみたいコスプレって何かありますか?」
もちっ、雲雀さんの学ランコス
了平「今、極限に燃えているものは何だー!?ちなみにオレはいつでも極限ボクシングだ!!」
え~、妄想することに萌えてる(笑)
ディーノ「なんかマフィアの面接じゃない質問ばっかだぞ・・・?・・・よし、お前がボンゴレの為に出来ることは何だ?」
そりゃ、ツナの為に何だって仕事を引き受けますよ!
ツナ「ただいまー・・・ってみんなそろって、何やってるの?」
リボーン「入ファミリー試験の真っ最中だ、邪魔するんじゃねぇぞ」
あっ、試験だって事忘れてた(苦笑)
ツナ「は!?オレの部屋で勝手に何やってるんだよ!・・・って獄寺くん倒れてるし!」
うーん、ツナが獄さんの耳元で愛を囁けば起きるんぢゃない♪
雲雀「・・・君達、群れすぎ・・・」
ワォー、雲雀さん、いつからいたのさ
ツナ「ひっ雲雀さん!!何で窓から!?」
リボーン「オレが呼んだんだぞ」
雲雀「赤ん坊に呼ばれたから来たけど・・・ここにいる全員、咬み殺す」チャキッ。
いやいや、逆にこっちがやってみたい(笑)
(こっそり外へ避難しました)
リボーン「悪いな、ごちゃごちゃしちまったから今日はこれでお開きだ。本当はお前と雲雀を戦わせてみようと思ってたんだけどな」
まぢっすか!是非、最高のコンディションの時にやらせてくださいよ(笑)
リボーン「最後に、ボンゴレについて何か言いたいことはあるか?」
そうっすね、頑張ってファミリーを盛り上げてください♪
リボーン「じゃあ続きはまた今度な。ちゃおちゃお」
はい、またね。
ありがとうございました!
あ~、面白かった。
やりたい人はどうぞ。
あと、咲耶さん、このバトン廻すね♪