柿崎商店 海鮮工房 | Chaco Diary

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 ヒツジ北海道2日目。小樽に行ってきました。


小樽

明治末期から大正にかけて、北海道経済の中心として栄えた港町、小樽運河。

石造りの倉庫群や歴史的建造物が並び、ノスタルジックな雰囲気キラキラ

夜の運河は、ライトアップされてるみたいなので、夜も行ってみたかったな。

小樽


こちらはあげ明治期に銀行だった歴史ある建物。

ギリシャ風の建築様式と思わせる外観。

今は、アクセサリーやガラス工芸品を販売しているSHOPです宝石赤

こんな外観の建物が、あちこちにあるので、異国情緒いっぱい家

北のウォール街と呼ばれる辺りも散策してみたかったんだけど、北一硝子でグラスを選ぶのに時間がかかってしまったので、行けませんでした汗


そう、小樽といえば北一硝子宝石白


北一硝子

このグラスを買いましたラブラブ

本当は、キャンドルグラスなんだけど、以前に、このバラの陶器をたくさん買ってたから、入れるグラスをちょうど探してたのニコニコ

お友達にも、お祝いのプレゼント用にしたいカワイイ食器があったから、見つかってよかったハート


他にも、キレイなお皿やグラスが、た~くさんあって、あれも欲しい!これも欲しい!とテンション上がりまくってしまったのだけど、お値段がどれもステキすぎて諦めましたしずく


そして、お昼はウニ丼を食べに余市にある

かっこ柿崎商店 海鮮工房 かっこへ。

水産会社直営で、地元で大人気のお店。

1階が、水産物を中心に販売している「柿崎商店」で、2階は食堂の「海鮮工房」ですうお座

新鮮な上に安いので、1階も2階も観光客や地元の人たちでいっぱい。
駐車場に車をとめるだけでも大変でしたあせる


海鮮工房

             寿司 うにウニ丼 時価 ¥3410


積丹産のウニの時期が過ぎていたので、利尻島産のウニです。

10月から、お値段上がるそうですUP


今回の北海道の食で一番楽しみにしていたのが、このウニ丼。

大学時代に積丹で食べたウニ丼の味が忘れられなくて、いつかまた食べに行きたいと思ってたのラブラブ!

そのときは、夏の真っ只中だったので、積丹産のウニがご飯が見えないくらいにのってて嬉しいw


今回の利尻島産のウニも、全く臭みがなく美味しすぎる~ドキドキ

母も、こんな美味しいウニは食べたことがないと大感動してました。

北海道で、ウニ丼が食べられる日がまた来るといいなと思いながら、積丹半島へ向かいますくるまDASH!


つづく・・・