
"王道サウンドに飽きたらJAZZを聴け!"
↑これ最近の格言。
↑これ最近の格言。
Sophie Milman/アルバム名同じ
「ロシア生まれの22歳がJAZZを唄う」
というレコード店のレヴューに惹かれました。
というレコード店のレヴューに惹かれました。
JAZZといっても1曲目はボサノヴァの名曲「Agua De Beber」で始まり、
誰しも耳にすれば分かる「La Vie En Rose」(フランス語)などを
艶のある声で歌い、バラエティに富んでいます。
誰しも耳にすれば分かる「La Vie En Rose」(フランス語)などを
艶のある声で歌い、バラエティに富んでいます。
HMVのレビューにもあるように
「NYのジャズバーにいるような・・・」というのも何となく分かります。
NYもジャズバーも行ったことないけど、
品川駅のアトレがNYをテーマにしていて、JAZZが流れているからでしょうか?
「NYのジャズバーにいるような・・・」というのも何となく分かります。
NYもジャズバーも行ったことないけど、
品川駅のアトレがNYをテーマにしていて、JAZZが流れているからでしょうか?
にしても、朝の寿司詰め通勤電車でJAZZ聴いてる人って他に居ないだろな。
あと2週間で26になる変な男です。
あと2週間で26になる変な男です。
試聴HMV