こんにちは。ベルです。

 

東京・埼玉・千葉・神奈川での緊急事態宣言の解除がされましたね。

ただ、飲食店の時短は継続ですね。いつまで続くのでしょうか。

データも出さずに国民に負担ばかりで、もういい加減にしてほしいですよね。

 

 

LINEのニュースが出ていましたね。勝手に中国に委託と。

各社ニュースからピックアップすると、2018年8月から中国人の技術者が閲覧可能と。

2020年1月からタイムラインなどの不適切な書き込みの監視業務を日本の業者に委託し、この業者が中国法人に再委託し、日本のサーバーに保管された利用者の氏名・電話番号・メールアドレス・メッセージ・画像にアクセスしていたとのこと。

さらに、個人情報保護委員会は原則として、移転先の国名などの明記することを求めているが、LINEの指針では「お客様からの同意を得た場合または適用法で認められる場合、お客様のお住まいの国や地域と同等のデータ保護法制を持たない第三国にパーソナルデータを移転することがある」として、国名を明示していなかった。と書かれていました。

 

この「個人情報保護委員会は原則として国名の明記を求めている」という部分は何だと思い、個人情報保護法を調べて見ると、2020年6月5日に可決・成立し、6月12日に公付された、改正法案だそうです。

いくつか改正があるようで、一部を除き全面施行時期は公付の日から起算して2年を超えないこと、よって今年の後半から来年の前半が予想される。と

 

ながっっと思ってしまいました。去年の6月に可決されて、施行に2年間も猶予必要ですか?と思ってしまいました。

本当に、政府は国民の安全を蔑ろにし過ぎだし大企業優先し過ぎです。

 

そして、LINEさんこれはアウトですよね。

いつからこの指針になったのか最初からなのかわかりませんが、同等の保護法を持たない国と書かれている時点で中国を想定していますよね。ということは、確信犯ですよね。

不適切な書き込みの監視って誰にとってのですか?と疑問が出て来ます。

そもそも、プライベートなやり取りにLINEがなんの不適切な書き込みの監視をする必要があるのでしょうか。

 

LINEは、中国に日本人の情報を渡していたという事ですよね。

中国は監視社会だから、今回も日本人の動向や思考などの情報収集をしていたと考えるのが妥当かも知れないですね。

その情報は一体どういった事に使われるのか。

そして、個人情報も収集し特定をしていき、まさかとは思いますが、人物相関図も出来あがっていたりして。。

恐ろしいですね。

香港国家安全維持法もあるので、なんだか言論封殺のいやな感じがしますね。

 

デジタル庁で外国人の登用を発表されていましたので、これがどう関連付いていくのかいかないのか。

どちらにしても今回の事で、多くの日本人が危機感を持って欲しいです。

そして、外国人の登用は絶対反対です。

 

そういえば、LINEとヤフーの経営統合がニュースになっていましたね。

微妙ですよね。本当に。。そして、やっぱり感もあります。

 

 

本当にいろいろな国内のニュースを見てると、まだまだあの方たちは健在だなと思います。

しかし、その一方でワクチンの接種も進んでいませんよね。

ワクチンのマイナスな情報が出ては進んでいない事を見ると、なんだか水面下ではいい風にいってるのかも。。とか思っちゃいます。

 

 

 

そして、いよいよ21日が迫っていますが。どうでしょうね。

なんらかの発表があればうれしいですよね。

まぁ、この日ではなかったとしても、必ずデクラスはされると信じて、その日まで待ちましょうね。

 

 

ところで皆さん、銀河法典てご存知ですか?

石川新一郎さん発信の動画で知りました。

内容に驚きましたし、なんだか感動しました。

調べて見ると、たくさんの方が数年前から動画や記事で発信されていました。

異星人宇宙人の存在は間違いないと思っているのですが、こんな法典があったなんて。

宇宙はすごいと、本当に単純に思ってしまいました。

ご存知ない方は調べてみて下さい。

詳しく書かれている方もいらっしゃいましたよ。

 

最近よく思うのですが、本当にネットがあって良かったです。

いろいろな方の情報を受け取れるのですから。

本当に有難いです。

 

 

そしてスピリチュアルでは、3月20日の春分の日は宇宙元旦だそうですよ。

おもしろいですし楽しいですね。宇宙にも元旦があるのかと。

 

偶然なのですが、その日はなんと私の長年の夢であった事の、小さいながらも第一歩の第一日目なのです。

何だか幸先良いです。夢が広がります。

 

ではまた次回に。