こんにちは。ベルです。
アメリカの放送局のHBOで “Q” の特集が放送されたようですね。
たくさんの方が発信されていますね。
HBOって何だっけと思って調べたら、ゲーム・オブ・スローンズを放送していた放送局だったのですね。
おぉっと思ってしまいましたよ。ゲーム・オブ・スローンズ好きだったので。
ウキペディアによると、HBO(Home Box Office)はワーナーメディア傘下のアメリカの大手ケーブルテレビだそうです。経営権はワーナーメディアが握っていて、このワーナーメディア(元タイムワーナー)をAT&T Ink.という持株会社が2018年に買収となっています。アメリカ最大手の電話会社のようですが情報関係一手にという感じです。
ウキペディアもこの辺りは事実情報だろうと思います。そして結構濃い内容でした。
簡単に書くと、アメリカ最大手の電話会社で、前身はあの発明家のグラハム・ベルが1877年に興したベル電話会社のようで、1885年発足となっています。
関連人物を調べると英語版にいくのでよくわかりませんでしたが、何だかあやしいというかやはりというか。
沿革を見ていくと19世紀からなので長いですが、社長の急逝や○P○ルガンさんの名前も出てきます。
後任の社長はゼネラル・エレクトリックの支配人として活躍していたフレデリック・フィッシュで、フッシュの任期中に○ルガンと人的・資本的関係を深めたとあります。う〜んて感じです。
このゼネラル・エレクトリックは1878年にエジソンが設立した会社が前身のようです。
最近は、何を調べてもDSの歴史を見ているようです。
ちなみに、ニュースになってましたスエズ運河の貨物船座礁を調べていても、スエズ運河の歴史もDSの歴史だなと思いました。
DSの存在を知ってしまったら歴史の見方がまるで変わってしまいますね。
そして、ワーナーメディアはCNNも傘下に持っているようです。
CNNかぁ何だか微妙ですね。
今回のHBOのQ特集は何回かに分けて放送されるそうで、どういった結末に持っていくつもりなのか気になります。
ただ、具体的なイラストを用いての内容もあったようで、それがテレビで放送される事により、まったく知らなかった人達はそれを知るわけですからかなりの効果が期待出来ますよね。
もちろんショックもあるでしょうが。
今後どんどん情報が開示され、世界中に広まる事を期待したいですね。
そして本当のデクラスへ繋がっていくと信じています。
内容は、同時通訳で発信されているスカーレットCHANNELさん、NewYorkサバイバルさんなどが動画で発信されています。
最近、日々の中でよく思うのですが、あまり気分を害するという事がなくなりました。
そんな気持ちにならないし、状況にもならないです。
なので一日一日が、気分良く過ごせています。
ただ、たまにいきなり昔の怒り?みたいな嫌な感情が込み上げてくる時がありました。
もう10年20年も昔の出来事というか状況なのに、その時の怒りの感情が湧いてきて。
そして、その感情は自分の中で消化したと思っていた事だったので、不思議でした。
なぜ、いきなりぐわーっと込み上げて来るのか。
気分良く過ごしたいのに。
ぐわーっと来たら、うわーなんだなんだまた来たのかーこのやろーこの怒りめーって感じで、すぐ流していっていました。
ただ、たまにその感情に浸る時もありました。変なのですが、何だか浸りたい時もあったのです。
そして、たいていその感情に2〜3分も浸っていると、面倒くさくなるので流して気持ちを切り替えていました。
この対処法が正しいのかどうかよくわからなかったのですが、とりあえずはそれでずっと良い感じなのでよしとしていましたが。
最近、いろいろな動画を見させて頂いて分かったのですが、怒りの裏には悲しみが隠れているそうです。
あれ?これって昔読んだ本にもそう書いてあったような。。とか思いつつ。。すっかり忘れていました。
そうかそうか、悲しかったのか私って。と思ったら本当に悲しかったんだなぁと改めて思いました。
そして、怒りにも悲しみにもありがとうと伝えました。
ひょっとしたら陰ながら私を支えてくれていたのかも知れないなぁと思ったからです。
けど、きっとこれで本当の意味で流れていってくれると思っています。
ではまた次回に。