学校の三者面談でした。

確約校2つ、受験校5つで計7校。
7校と言うと例年多いと言われる中学もあるということでドキドキしましたが、そこはあっさり
「わかりました」
と。


その辺はさすがお勉強校。
手慣れてますね。

調査書の多さを詫びても、
「そういうものですから」
とあっさり。




都内4つ。
超チャレンジ1校。
チャレンジ2校。
背伸びが1校。

千葉で緒戦の1校。
後は埼玉確約2校。


千葉の緒戦は、
「知ってます。景気づけの1校ですよね、みんな受ける最初の1つ! 」
と先生が先に、、、笑。




受験校選定の際、都内をもう少し確実な圏内に押さえようかとも考えたりしましたが、そこまで落とすなら確約校の方が偏差値が高くなると言うパラドックスに気付きました。

それに、うちは特段確約校に行きたくないというわけではないので、限りなく下方修正した結果がこれということでいいんじゃないかな。

上方修正はいくらでも受け付けますよ!




後は内申がこのまま行けば推薦を狙いたいことをお話。

暗に内申配慮を狙ってみましたが、そこはあっさり
「そこはまぁ、取れたら、ですね」
と、、、。

推薦は来月もう一度面談をし、その面談で誓約書を書いて初めて出願できると。
ただ、毎年誓約書を書くものの内申が足りずに推薦出来なくなる生徒は存在する、、、と。

「(推薦の為の)配慮等は一切致しません」
と言うお手紙も2年生で一度、3年生の最初に一度配られてますしね┐('~`;)┌



ぶっちゃけ現在後期中間(9教科)2週間前ですが、前日がファイナル模試でどっちも中途半端なまま、、、。

推薦で受かりたいというより、推薦加点を狙いたいとことですが出願資格がなくなったら、それはそれで致し方なしと腹を括る必要があります。

頑張って欲しいけど、今のこころは頑張れば頑張るほど綻びがでかくなる。
そっと見守る(なんてことはてんで出来てないのだけど)のが一番だと思いました。



そこまでで10分程度でしょうか。

調査書に書く資格とか頑張ったことなんかを提出するプリントを頂いて終了。


ただ、提出物忘れの酷いこころに先生が一言、
「先生も調査書書くの忘れるからね?! 」
で、
「明日必ず持ってきます! って言うからね? 」
とこころに詰め寄ってました笑。

結局直らないままの3年間だよ┐('~`;)┌




あ!
後前期に遅刻が1回あったんですよ。

なぜ?
!Σ( ̄□ ̄;)

本人に聞いても、
「記憶にございません」
と、、、。


先生に伺ってみたら、
コロナ禍で分散登校が定着してしばらくゆっくり目の登校だったのですが、その後少し早まった時があり、その早まる日を1日間違えた日があったと、、、。

それ聞いてこころ、
「あー! 」


ヲイッ!
(゜ロ゜)



確かにあの頃時間がぐちゃぐちゃで、手紙も沢山あってよくわかんなくて、そんな事があったよーな、なかったよーな、、、ごにょごにょ( 。゚Д゚。)


本人の不徳、、、なんだろうけど、
「コロナの弊害」と言いたい(´Д`)

毎日同じ時間にしてくれたらこの遅刻はなかったのになぁ、、、。
我が子にはシフト制の会社には就職しないようにアドバイスします。。。







そしてその日、初めての過去問。
チャレンジ校の数学をやったら合格者平均の半分、、、赤点かよっ!
Σ(×_×;)!



解答を見ずにやり直しをさせると計算ミス等で引っ掛かっていたものが正当に結び付いてなんとか合格者平均、、、。

最初にその点数出せない? (切実)


数学がこれでは本当に先行きが思いやられます涙。





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