昨年の秋、有島さんが
絶賛していました。
「シャリマーは、令和に残る素晴らしいバラだ」と。
まだ令和スタートしたばかりなのに(笑)
でも、納得❗️
シャリマーは、昨年の春に
バラの家の木村卓功が作出した
新品種のバラです。
我が家の「シャリマー」秋の顔
この子は花持ちがとても良い。
秋は元々春より花持ちは良いものの
かなり寒くなるまで
1ヶ月くらいこのままの姿でした。
造花か❗️
毎日耳元でつっこんでいました。
しかもご覧の通り花付きも良いし
耐病性もある。
春にバラの家でみた「マイローズ」
ひとつケチ付けるとしたら
マイローズ、、、。
ん、名前、なんかフツウ?
なんか、色気ない?
多くのバラはギリシャ神話の姫だ、神だ、仏だ
ってロマンチックに命名されるのに。
それは
実はこの子、薬剤メーカーの某薬剤とコラボ
しているのね。
某っていうか、
まんまですケド(笑)
そんな出生の秘密があったのでした。
この子も、花持ち良くて
育て安いと思う。
株が未熟で
花形が本来のカタチとはまだ違うかな。
そんなとこかしら。
ごめん、他の子に心奪われて
あまり特性観察できてないわ。
あと昨年秋の新品種(現在)
まだお迎えしたばかりで
一度も花をみていない。
早くみたいわ❤️
以上、木村卓功さん2019年作出の
ロサオリエンティスシリーズの
紹介でした。
(結果、そうなってしまった(笑))
あと1ヶ月かな。
早くバラの季節になぁれ。
~




