火星のチャイムが本当に綺麗によく鳴り響いていた

 

その音がライトボディと呼ぶ範囲を覆っていくよう

 

幾重にも

 

何度も音のシャワーを浴びせかけてもらい

 

だんだん厚みも増していくよう

 

 

 

頑丈で心地のよいオーラができていくような

 

保護する立派なリーボールが形成されていくような

 

最後はまるで真綿にくるまれているような安らぎ

 

何も心配することのない自分自身が訪れる

 

 

 

 

 

 

何かを灯してくれたように胸の奥から暖かさが湧いてくる

 

 

この暖かさをいつから放り捨てていたっけ

 

随分長い時間

胸が熱くなく

冷めていた

 

 

頭のワンオペが長いこと続いて大変だったろう

 

とんちかんな道のりを辿り続けて

 

ごめんね

ありがとう

 

これからはハートも稼働するから

一緒にやっていこうね

 

 

私は私の美しい未来とプロセスを愛します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何年振りかのCREDOさんのキネシオロジー・アーキシンクメソッドの調整。

 

フルのセッションではなく正味30分の調整。

 

本当になんだか、いつもよくわからないんだけど泣き笑いとCREDOさんにも度々言ってしまう私ですけど

 

 

キネシオロジーってすごいわ......キューン

 

 

 

そして、CREDOさんの手技がどうにもすごい。唯一無二とはこのことではないか?キューンキューン



 

私も魂の歩みを進めて、向き合うところに向き合って、コツコツと続けて行ったら、こんなふうになれるかな?

 

 

私も人生の中で一度でいいから、一角の人物になりたい、一角の仕事をしたい。

 

 

 

 

 

前みたいに、なんにも考えずに只々気ままにご飯食べたり飲んだり旅行したい!と思わないでもないけど...

 

 

今は自分の魂の生き方に向き合って

 

 

それは私にとってはかなりしんどい時もある。

 

 

お金だったら、お金なくなるかも!支払いできないかも!という事態になりそうだったりなったり。

 

 

けどその都度助けが入るというのも本当で、結果なんとかどうにかセーフだったり。

 

 

気持ちだったら、きらきらして見える人に嫉妬を抱いたり。比べて落ち込みがちになったり。

 

 

だけど、そういうのは全部、自分の内側にあるものだから向き合う必要がある。

 

 

そこを見ないで外を見続けて生きていた私はある日、本当に虚しくなった。

 

 

いつも空虚感を持っていたけど本当に心底、空っぽで虚しい人生はもううんざりだと思った。

 

 

虚しさは自分を生きていない

 

ただそれに尽きる。

 

 

 

ちょっとずつ本来の道に戻って来た気がする。

 

今、間違いなく、その道を歩いていると思う。

 

元々持っているもの・あったところから、その反対方向へ振り切るから。それをやって、うんざりして、そこからまた戻ってくる。

 

 

こういう話もCREDOさんから聞いた。

 

 

 

ああ、そうだったなぁ

 

と思う。

 

 

愚かな私。だけど、みんなそれぞれ持っているんだよね。そう思うところ。

 

 

そうすると、みんな愛しい存在なわけだよね。

 

 

愛も足りなかったな。

 

もっと与えればよかったな。

 

後悔もする必要があった。

 

 

そう思えば自分のすべても愛しいわけです。

 

 

皆さん。

 

 

生きているってやっぱり

すばらしくないですか?

 

 

すばらしいなって思うんです。最近つくづく。

 

 

こういうのが広がっていけば本当に楽園地球になるんじゃないかなと、私は本当に思ったりもします。

 

というかそこに向かっていけばいいんだ。私も。

 

 

 

 

CREDOさんが直に教えてくれる手技手法と魂との向き合い方を学べる講座

第三期が12月から始まります。

 

 

リピートさんを入れてもう20名を越してしまっていますが、

新規の受講者さんも引き続きお申込み受け付け中です。

 

 

 

諦めかけている方、諦めないでください。

 

不安で怖い方、来年も不安で怖いままでいないでください。

 

悲しい方、その体験の意味と原因がわかります。

 

虚しい方、魂の目的を知っていますか。

 

 

どうしていいかわからないときはCREDOさんを頼ってみてください。

 

 

これ私もやってますー泣き笑いはずかしい...w

 

 

 

 

 

 

ありがとうございますスター