加古川市 放課後デイサービス ビリーヴ スタッフBLOG -427ページ目

加古川市 放課後デイサービス ビリーヴ スタッフBLOG

『君のやりたいことはなに?』『どんなことが好きなの?』
本人の能力を把握し、それを生かす環境をつくりその中でさらに可能性が広がるよう支援します。
本人に出来ないことではなく出来ることに着目し能力を認める支援、伸ばす支援をします。

月曜日から雨でうんざり・・・こんな書き出しだと 読んでる方もダウンですよね


ポジティブに言いかえるなら・・・雨だと乾燥も解消されてお肌にもいいわ~


でしょうか(笑)


ネガティブな表現をポジティブに言い換えると 自分自身の意識を変えることが


できます 同時に人に与える印象も大きく変わってきます



お母さま・・・子どもを叱るときについつい「何度言ったらわかるのむかっ」って


言ってしまいますよね


これを「今度からは気をつけてね」に言いかえるとどうでしょう


そんな悠長なこと言ってられません爆弾 確かにあせる 


でも少しだけ 言い方を未来の肯定の形にすることで心の平和が保てるのです



脳は単純なので 言い方をかえると考え方もかわるそうです


悪いことがあっても その中で少しだけ良いことを見つけ出すドキドキ


幸福感は人それぞれですが それを感じることができるかどうかは自分次第


ということですね



赤ちゃんがもっとも早く認識目できる色は「赤」だそうです


赤ちゃんだけに・・・笑い



個人差はありますが 一般的には3歳頃に色の違いが分かってくるそうです



もっと早くから分かっていても それを言葉に出して言うことが難しい場合もあります



信号信号機で大人は「青」と認識していますが 子どもは「緑」に見えている・・・



「緑」なのに「青」と言われて あれは「青」なんだと勘違いして覚えてしまうこともあります



色がよく分かっていない・・・と心配されるお母様も多いのですが 子どもは視野も狭く視力も56歳で大人と同レベルになると言われています



また 男男の子女の子でも差があります



女性は男性より多くの色を識別できるそうです



ピンクでもショッキングピンク サーモンピンク ベビーピンク ストロベリー マジェンタ チェリーピンクなどほとんど見分けがつきますが 男性には難しいこと・・・これには男性ホルモンが関係しているとのことです



ちなみに 犬わんわんは広い視野をもっていますが 暖色系は「黄」に 寒色系は「青」に見えてしまうようです

ネコは「赤」を認識できず 「黄」や「青」は分かるとのこと・・・誰に聞いたのはてなマーク



話しがそれましたが 子どもがなかなか色を覚えられないと心配されているお母様・・・少し参考にしていただければと思います。




子どもはどうして飛び跳ねたいのでしょう

小さな子どもが 歩きながら…でも

ソファの上…でも ぴょんぴょん!してませんか~

そんなに跳ねて疲れない?と思いますけど

あれは 気持ちでは処理できないことに

カラダが無意識に反応してしまう…ということらしいです

大人でもコンサートやスポーツ観戦などで
エキサイトしてくると飛び跳ねてますよね

そんな飛び跳ねたい子どもたち&大人のために
トランポリンを導入しました