昨日のビリーヴに新しいお友達が1人増えました
小学1年生の M くん
同じ名前の3年生の M くんとちょっと呼ぶときややこしい
昨日私はお休みだったので
どんな様子だったかをスタッフに聞きました
お迎えに行ったときはとても緊張していたのか 無言
ビリーヴに着いてカバンを片付け宿題の用意をし
手を洗っておやつの準備
他の児童を見ながらスムーズに行えました
おやつの時間に自己紹介
やっぱり緊張して声が出ず
スタッフが代わりにお名前を言いました
おやつも食べず・・・ポロポロと泣き出したそうです
初めての事ばかりで緊張するよね~
まだ1年生だし でも頑張りました
宿題が終わってみんなが遊び出す頃には
楽しくなってきたようで
ニコニコと走り回っていたとのこと
休んでいてちょっと気になっていたので
夜にお母さんにメールをしましたら
「M が毎日行きたいと言ってるので
次回は11日も利用できますか?」とのお返事
楽しんでくれて良かったです ほっとしました
私は というと 休んで父の通院の付き添いでした
(こうして見ると じいさん感 溢れてるな)
予約しててもめちゃめちゃ待たされる大きな病院
皆さん待たされるの覚悟で来てるからか
大人しく待っておられます
暴れてる人はいらっしゃいません
当たり前ですが(笑)
入院と手術の説明かと思ったら
今の病状と手術をするかどうかの最終確認でした
手術についての説明は来月外科のドクターがされるらしい・・・
「その時にも必ず娘さんが付き添ってください」とのこと
父は耳が遠いのでドクターの話しがほぼ聞こえていない
母はドクターの話しを勝手に脳内変換し
自分の都合の良いように解釈する
まあ老人2人には家族の付き添いが必要ですよね
親が年を取るということは そういうことです
そして手術は3か月待ち
早くても年明け・・・そんな待ってる間に悪化したら?
「いや お年のわりにお元気なので大丈夫ですよ」って
そしたら手術の必要ないやん! もう高齢やのに!
恐い怖い 心臓やで! 心臓止めての手術やで!
と心の中でツッコミましたが・・・
やっと会計の受付をし
電光掲示板に呼び出しの番号が出るのを待っていたら
会計の受付の人がこっちをずーっと見てる
見てる
高校の同級生に似てるな
でもあんなおばちゃんじゃないしな
彼女が働いてるのは別の病院やしな
でも似てるな
と 思ってるとそのおばちゃん 女性が私のところへ来て
「○○!」(私の下の名前)
やっぱり~似てるなぁと思ったら同級生でした
4年振りくらいに会いましたが
すごい貫禄が・・・いや ベテラン感が・・・いや落ち着きが・・・
私が同級生を見てそう思うってことは
私も周りからはそう見えているってことか~と
寄る年波には抗えないので受け入れつつも
小さく抵抗していこうと誓った日でした
やっぱり同級生は良いです
一瞬で高校時代にタイムスリップ
青春やったなぁ 人生で一番アホなことして過ごしてたなぁ
でも実際に高校生の頃に戻りたいとは思いませんけどね
