料理がプロ並み友達が、
キッチンカーを始め、プロになりました!
昨日がオープンで、
共通の友達と一緒に駆けつけました。
ずっと病院で働いていたのですが、
とうとう夢に一歩近づきました。
おめでとうございます。
今のところのゴールは、
自分のお店を持つこと。
本格的なキッチンカーで始めたかったようですが、
さまざまな事情から、最初は堅実に始めたとのこと。
家族が力を合わせて、ほとんど手作り。
当日は、娘さん二人も手伝いにきていて、
ここまでの準備の話も、いろいろ聞かせていただきました。
家族全員が力を合わせて形にしてきた様子に、胸がいっぱいになりました。
お味は、間違いなしの美味しさ!
「バインミー」
顎が痛いにもかかわらず、
食欲に勝てず、おかわりまで。
「チキンサンド」
すでにかじったあと。
椅子2個とテーブルもあります。
家に帰ってきて、、何故か悶々。
自分の好きなこと得意なことを始めた友達。
一緒に行った友達も、
ちょっと会わないうちに、着実に行動して形にしているし、、
私は特技や得意がなくて、したいことさえわからなくて(今はない)、
なんだか一人だけ取り残されているようで、
心が妙にざわついていました。
でも、その感情を認めることができた(出せた)のは、
たまたま連絡くれたまた別の友達とのやりとりから。
(本当はわかっていたけど、認めたくなかったので、ごまかし続けていました)
そのライン会話の流れから、偶然(必然?)にも、私のざわついた感情に向き合うチャンスを提供してくれたのです。
ブレブレになってた私に、
ドンピシャなアドバイス!
私より、私のことわかってくれてる(笑)
一気に、心が晴れました。
動揺しまくり、なんなら宙に浮いてた私軸が、安定領域に収まりました。
「私がご機嫌さんでいることが、
一番大切だね!」
焦って、無理してでも〜しなければならない、今しないと後で大変になるって、
自分が勝手に「いつやるの?今でしょう」を捏造してました。
その時は、自然に来るはず。
今はよくわからないけど、
ご機嫌さんにしてたら、きっと来る。
そのあと、数秘姉さまから、
素敵なプレゼントが届きました。
このタイミングにぴったりの、
更なる詳しい「鑑定」。
〈一部紹介〉
「変人」から「大変人」に昇格していました。
光栄です(笑)
それを読んで、つくづく思いました。
「みんな違う。
みんな違って、それでいいんだ」
昨日は、感情の波に翻弄されましたが、
その波は新たな気づきをもたしてくれました。
そして、それはすべて「人」からもたらされたもの。
ありがたいことです。
「私は、一人じゃない。
何かあれば、手を差し伸べてくれる人がいる」
「こちらから言わなくても、察知してかしなくてか連絡してくれて、
ちゃんと収まるところにおさまるんだ」
「これが繋がっているってこと?かも」
その時わかった!
「繋がりは、双方向の意思」
「繋がりを感じれなかったのは、
相手からの繋がりばかり求めて、
自分から繋がろうとしなかったのかも。
傷付きたくなくて、、、」
なんてことだ(笑)
そうそう、
最近、悩みが長引かなくなりました。



