アップ今日、無事に終わりました☆


2012年1月の『魔女会』(?)(勝手に私の心の中でそう呼んでいます・笑)


3名の友人が来てくれる予定でしたが


前回も参加してくれた友人は、お子さんの調子が悪くて来ることができず


他の2名と共に・・・♪


アロマ&ハーブに触れ合って頂きましたニコニコ


ちょっとびっくりしたことと言えば・・・


前回参加してくれた友人曰く・・・


今朝、私と電話で不参加のことを話している時に


お子さんが「誰と話してたの?」と聞くので


「巴花さんだよ」 と言ったら・・・


その子供さんが


「おふろに入れる、魔法の薬を作る人?」


って言ってくれたそうなんですラブラブ!アップ


その友人は、前回うちでアロマバスソルトを作って


家でお子さんと一緒にお風呂に入れて楽しんでくれたそうなのですが


それを教えたのが私=巴花 だとははっきり言っていなかったそう。


なのに何故わかるの~?すご~い!!


よく覚えていたよね~!?と驚いたそうです叫び


そんなことを聞いて


なんだかまた胸が熱くなり・・・あせる


感激した私でした。しょぼん


(巴花は、魔法の薬をつくる、魔女さんなんだよ~♪

と言っておいてもらいました・笑)



さて、今回の魔女会・・・


お二人が家に入った瞬間に


『あ~~~~~~~~~何これ~~~

すごくいい香り~~~コスモス いいね~!!!』 と


大感激してくれ、その目の輝き?に


私まで新鮮な気持ちになり、嬉しくなりました。




ベルギー・碧い森の魔法使い


沢山のアロマを前に・・・圧倒されつつ


匂いをクンクン嗅ぎながら・・・(笑)


楽しんで頂けたようです♪


バスソルトを2種類作ってもらいました☆


そして、是非また来月も♪とリクエスト頂けたので


これから月に1度は、魔女会?決定!となりそうです(笑)


毎月?となると


今後は色々とメニュー?テーマを考えたりして


より皆さんに身近で、手軽に、楽しんでもらえるような


企画を考えていけたらいいな~と思います!!



ここ最近、このように来客も増えたり


ブログを通して、とても嬉しい「ご依頼」を頂いたり


ちょっとずつ、忙しくなってまいりましたクローバー


嬉しいお話が続々と舞い込んできて


心が躍るようにベルウキウキすることがいっぱいです。




ベルギー・碧い森の魔法使い


安くて、可愛い瓶を見つけましたキラキラ


左側は、ハーブ入れに・・・


右側は、只今、ハーブチンキ剤と浸出油を熟成中?!


一番大きな瓶のものは


『ハンガリアンウォーター』 を作っております。


精油で作ったことはありましたが


ハーブで作るのは初めてのことなので、楽しみにしております。


アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!/和田 文緒
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こちらの本を参考にして、作りました。


『ハンガリアンウォーター』


お肌の若返りを期待して?!笑

鎮静効果もあります。


保存期間は2年もあるし

様々なクラフト作りに利用できそうです!!


作り方は、ネットで調べてみても様々・・・

色々出てくるかと思います。


私が使ったハーブは・・・


ローズマリー

ペパーミント

ローズ

オレンジピール


これに、精油のオレンジとレモンとローズも一緒に数滴入れました。


あと必要なものは、無水エタノール(又はウォッカ)と精製水だけです。


直射日光を避けて

始めの3週間位は毎日瓶を振ってハーブとアルコール水をなじませます。



ああ・・・


出来上がる日が待ち遠しいです!

ワクワクしながら

毎日、瓶をフリフリしていま~す音譜




ハンガリアンウォーター(wikipediaより):



ハンガリアンウォーター(:Hungary Water)は、

ヨーロッパで最初のアルコールベースの香水である。

「ハンガリー王妃の水」とも言われ、

ハンガリー王カーロイ1世の王妃エルジェーベトの命により作られた。

ハンガリアンウォーターが最初に作られたのが具体的にいつ誰が作ったのかも定かではないが

修道士または宮廷に仕える錬金術師(錬金術師も修道士であった)ではないかとする説がある。

最初はローズマリーとライムをアルコールに漬けて抽出していたが、

後にラベンダー、ミント、セージ、マジョラム、モッコウ、ネロリ、レモンなども加えられるようになった。



今日も繋がってくださり ありがとうございます


巴花(ともか)


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