「押しの弱い男は嫌だけど、下心丸出しの男はもっと嫌!」
やや矛盾しているようにも思えますが、これが女性の本音です。
ひとたび「カラダ目的の男」という印象を持たれたら最悪、簡単に挽回することはできません・・・
そこで今回は、『オトメスゴレン』読者の女性に対し、アンケートを実施。
「女性が『カラダ目的の男だ!』と感じる瞬間」について、調査した結果をご紹介します。
【1】不自然なボディタッチをされたとき。
カラダに触るというセクシーなムード作りが、裏目に出てしまうパターンです。
「やたらと手や脚を触られると、怪しいと感じる」(10代女性)
「居酒屋で手相占いをしてくる男は、わざとらしくてイタい(笑)」(20代女性)
と、女性は男性の不自然なボディタッチに厳しい意見を持っているようです。
「恋人以外でカラダに触れていいのは医者だけ」(20代女性)
と考える女性もいるので注意が必要です。
【2】見た目ばかりを褒めるとき。
女性は褒め言葉にも敏感です。
「口説き文句が全部容姿に関することだと、『ああ、この人、私と付き合う気ないな』と思う」(20代女性)
だけでなく、
「話している最中にぼーっとカラダを見られているとき」(20代女性)
など、男性のエロ目線も一瞬でアウトの対象になるようです。
見た目も性格もバランス良く褒めることが肝心です。
【3】過去の経験人数を聞かれたとき。
【4】デート中に眠いことをアピールされたとき。
【5】ドライブデートを猛プッシュされたとき。
【6】昼間のデートを避けられたとき。
【7】会ってすぐ家に誘われたとき。
【8】異常なぐらい優しく接してくれたとき。
ソース
でも…
相手がイケメンだったら、こんな事言わないんじゃね?w