GW最終日の夜、
いきなり変なタイトルかもしれませんが
こんな本に出逢いました
わたしたちの時代は、新しい流れに突入しているのです。
だけど、従来のやり方にしがみついている
それはそれで当然なのだけど
気づいた人から、新しいやり方にシフトチェンジしていく
それも当然なのだと思います
わたしは、というと
すごく真ん中のどっちつかずのところにいるのです。
まるで
幕末のようですよね。
どっちが正しいのかわからない
でも自分の感性に従っていきたい。
だから
「どうにかしようと思うことを全部やめる」
なんだかめちゃくちゃな気もするのだけど
ほんとに、ほんとに
歓びの中を生きていきたい
こんなわたしを
部長がどう思うかわからないけど
わたしはわたしでありたいし
会社も会社
部長も部長
部長の歓びって何だろう?
明日からまた平日が始まる
わたしたちはどこへ向かって歩いているのかな?
せめてその目的地を見失うことのないように
いきましょうね!
