お久しぶりです
タイトルにもある通りです。
悩みました
先月半ばに最後会って、
日本に帰ってきてからというもの...
오빠が仕事の愚痴をこぼし始めました。
徐々に愚痴が増えてきて、
私はなんて言ったらいいのやら...
というか、聞くのも面倒に...

楽しくないな〜と思い始めていました。
私は愚痴をこぼされても
ポジティブに考えるしかないじゃん!
と思う人間なので、ネガティブな発言が続くと
こちらもイライラしてきます。
私より年上のくせに←
マインドコントロール出来ない人にも
疑問が出てくる...
はて
なんて言ってほしいの?
こんなタイミングで意味のない愛嬌使って
その場だけ励ます人間じゃないし。
リアルに改善策を考えてしまう人間です。
人生ネガティブな時期があって当然だと思います。
私もそんな時期あります。
でも、私がそれを受け入れて聞いてあげれないってことは、わたしにとってそこまでの相手なんだな〜と気付いてしまったのです。
去年の12月から気付けば
毎日毎日カトクで連絡を取り合い
おはよ〜
お昼食べな〜
おつかれさま〜
おやすみ〜
どんなに忙しくても
お互いに必ずしてた。
友達と会うときも
出かけた時でも
写真を送りあって
楽しい時間も共有してきた。
でも、最近は
おつかれさま〜
からのやり取りが憂鬱過ぎて
送るのも躊躇う始末...
どうせまた仕事の話だろうな〜
と思うと返事を返すのもなんか、、、
ある日、私のその態度に気付き始めた오빠は
初めて丸一日連絡をよこさなかった。
こんな事初めてだったけど、
私もなんとなくそれを察していました。
2日後、わたしから連絡をしました。
「毎日していた連絡が来なくなると心配だし
わたしも私の時間を過ごせなくなりそう」
と。
오빠 は、
「最近自分が仕事の愚痴ばかりで情けない
仕事を少し片付けてから連絡しようと思ってた」
この時点でもう終わりの時期が来たかな〜
と思ってました。
正直、오빠 が言ってることを
100%信じられないっていうのもあった。
愚痴ばっかりでうんざりしてた私も悪いけど
だからって返事をしないっていう手段を
選んだ오빠 に不信感も湧いてきた。
このあと、
前のように普通にやり取りが続いてました。
でも、私の中でずっと引っかかってた。
私にとって오빠 がその程度ってことは
오빠 にとっても私はその程度なんだ
もうこれはお互い引き際なんじゃないか。
当たり障りない会話を投げかけつつ
一日のやり取りが終わる日々。
なんだか気が進まなくて
返事を出来ずに夜になり、
少し思い切って送りました。
それが先週の木曜日。
「持ち帰った仕事が多くて、
あっという間にこの時間だね...
今 急に思い出して
오빠にありがとうって言いたくなったよ
前回私が会いに行った時、
台風で飛行機の遅延が続いて
結局着くのが深夜になったのに
空港でずっと待っててくれて
ホテルも予約してくれて
美味しいご飯も一緒に食べて
本当に楽しい時間を過ごせて...
오빠 にすごく感謝してたのに
それをうまく伝えられなかった気がして。
ありがとう
明日もちゃんと出勤して頑張ってね
おやすみ〜」
私と오빠の性格は似てて
はっきりした言葉で確認し合うことを嫌う私たち。
最近の私たちのやり取りも含めて、
これで오빠 も私たちの終わりを
感じ取ってくれたと思います。
すぐに返事が来て、
「そんなこと言わなくても
〇〇が楽しく過ごせたならそれでいいんだよ
でもそうやって言ってくれてありがとう
あの仕事まだやってるんだ?
〇〇も早く休んで明日もがんばってね 」
はっきり言わない私たち。
でも通じたと思います。
この返事は返していません。
오빠 から連絡もありません。
正直 最近、旦那の仕事もうまくいってなくて
余計に오빠 どころじゃなかった。
私にとってやっぱり1番は家庭。
それを自分自身改めて思った機会でした。
もう連絡はしない。
いい思い出のまま
バイバイも言えなかったけど
きっとわかってくれるはず〜
あれ?
なんかしんみりまとめてみたけど、
似合わんな


またなんかあったらここに書きますが
なーんもないかもしれないし
なんかあるかもしれないし
とりあえず、いったん終わりです!
ありがとうございます!