本日は、

浦和高等学校応援団主催演技発表会
第四十七回「銀杏樹の下に」

に行って参りました。

我々が幹部となって二週間、彼らが幹部となって一ヶ月半、同期ではありますが、一足早く幹部となった彼らが主役の、華々しい舞台でした。


演技について細かく文句をつけるつもりはございません。


ただただひたむきに、学生として堂々と舞台に立つ彼らを、埼玉六校応援団連盟の仲間として、誇らしく思うのです。


さて、埼玉六校応援団連盟も本日の松山高校の幹部交代をもって全校が幹部交代いたしました。


どの高校の応援団も、それぞれの校風、文化をもつ故に、この高校が一番だ!とはなかなか言い難いものです。


しかし私は思います。


どの高校も自分達が一番です。それで良いのです。


どの高校も互いをライバルと見立て、向上心をもって応援団活動を行っていくうちに、次第に埼玉六校応援団連盟は進化を遂げるのだと思います。



最後に


私は必ず、幹部八名素晴らしい仲間と、光る下級生と共に、最高の応援団を作り上げます!

どうぞ埼玉六校応援団連盟をご存じでない方も、そのバンカラな文化に触れてみてください!





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ここ二週間の総括を少し。


出来る限り詳細に述べ、今後の活動に活かしていきたいところですが、


申し訳ございません!!全然記憶にございません!!状態で結構疲れてるので、


今後の予定について述べようかと。

まず、私たちの代のデビューが来週に控えております。

陸上競技大会の開会式と閉会式の演技です!

私は演技をしませんが、団長と副団長さんが一発かましてくれることでしょう!

続いて私の新たな趣味の発見。

私、引っ越し前に家から学校までチャリ通したところハマってしまいまして、いつかクロスバイクで風を切りたいなと。

というわけで来月、クロスバイクを購入することに!

現在私の住む上尾から学校のある川越までのチャリ通を挫折するまでやります!

おそらく、学校で培われた適当さのせいで、18日くらいで挫折します!応援してね。

そして、六大学野球華の早慶戦。

僕は早慶戦を神宮球場でまだ見たことがないので、これがすごく楽しみなんです。

来月まで待ち遠しすぎて、いや、でもこの焦らされてる感じがたまらない!

早慶戦は思いっきし楽しみます!


そして11月半ばは母校の中学校へ。


川越高校応援部の演技を後輩の前で披露します。


去年も行ったので、一年ぶりです。


雰囲気、変わってないといいな。


それでは、
タイトルの真意を告げぬまま、
以上とさせていただきます!



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夏休みが終わったわけではありますが、今年は終わってほしくない夏を思う反面、終わって得られるものが目の前にあるワクワク感が僕の感情を埋め尽くしてました。

あっという間に過ぎ去る日々にネタはあるもののブログが書けずじまいだったので、

今から一文でここ2、3週間の全てを要約して述べたあとに、詳しく説明します。


楽しかった。


さて、なぜ楽しかったかと言いますと、まずは早慶戦!





言うでもありません!
迫力のある応援、白熱する野球、それでいて慶應学生さんのアットホーム感には、球場で居心地がいいと感じるほどでした。


そして、母校でのバスケ!

友達二人と一緒に母校のバスケ部の練習へいって参りました。

無垢な中学生とやるバスケは上手い下手関係なしに、楽しかったです。

帰り道では中学時代を思い返しながら語り合った!爆笑もののネタがポンポン飛び出してきました。

またいつか顔を出したいな!



そして、くすのき祭!

埼玉ではなかなか有名だとは思うんですけれども、私の学校の文化祭です。 

東京や地方からたくさんのお客さんがいらっしゃる、校長いわく、日本一の文化祭です。





この門は読売新聞にも取り上げられ、


来校者は11339人までおよび、


映画ウォーターボーイズのモデルとなった男子シンクロ

多くの参団による質の高い出し物

そして私の所属する応援部による、演技発表会

見所満載のくすのき祭と、今年もなったのではないでしょうか。


さて、くすのき祭も終盤。
後夜祭での応援部のステージ。
来校者、川高生が一斉にステージに詰めより、盛り上がりはピークに達します。

そのステージで先輩は引退し、新しく僕たちの代が発足し、愛校心の象徴とも言える、第一応援歌「奮え友よ」と、校歌をその場の全員が心を1つにして歌う。

川越高校で、青春を謳ったのです。

言葉一つをもっても全てを語りきれないであろう、祭でございました。



ありがとう!くすのき祭
ありがとう!川越高校
ありがとう!ありがとう!

この夏のすべてに感謝!




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