ちいがいない毎日言ってるちいがいない苦しい我慢できなくて子供のように泣いて時間は戻らないと分かっててもあのこを抱きたい骨壷を開けてみましたここにいる 生きてたんだよね少し納得して蓋を閉じました嫌われてもいいからあの頃もっと抱きしめてあげれば良かった痛みだけでも肩代わりできたならいくら泣いてももうどうにもならないのにごめんね ちいいつかきっと必ず会おうね