こんばんは。マホメットです。
まず宣言させてください( ̄▽+ ̄*)
私は強運!
私には奇跡がよく起こる!
私の人生、いつもうまくいく!
好きなことをして周りに元気パワーを放っている!
今朝はホームベーカリーで焼いたアツアツのパンにskippy(濃厚ピーナッツバター)をたっぷりつけて食べて、朝から気分は最高!!
そんな中、今日は「自分で(好きか嫌い、やりたいかやりたくないを)決める」に対して、無意識に避けてる自分に気が付いたので、書かせて下さい。
先日、旦那と食後にデザートを食べていた時、こんなやり取りがありました。( )は心の中の私の声。
(カフェオレが飲みたいな~でも、昼間も飲んだし、飲み過ぎも良くないかなぁ、どうしよ。あ、旦那に聞いてみよ)
マ 「ねぇ?カフェオレ飲みたい?」
旦 「ん?マホメットが飲むなら飲もうかな。」
マ 「…」
(え!困る。決められないじゃん!もう、いつも遠回しなんだから!)←まさに自分のこと!
マ 「本当は飲みたいの?」
旦 「ん?オレだけのために作るの大変だから、マホメットが飲みたくて作るなら、飲もうかな。」
マ 「…」
(だから、決めてくれないと困るんだって!)←勝手
マ 「だからー!そういうの抜きで!飲みたいの?飲みたくないの??」
旦 「の、飲みたい…」
マ 「やっぱりー、じゃあ、作るね~
」 ルンルン♪
(旦那が飲むなら、飲んでいいよね~♪)
時間がたって、振り返ってみると、どう考えても飲みたいのは「私」ですよね?
(旦那も要求など「したいこと」を口にするのは苦手なタイプ。)
二杯目を飲みたいのに、飲み過ぎ(カフェイン取り過ぎ)に罪悪感を感じ、飲む飲まないの判断を旦那にさせてる…というか、自分の意向を旦那に言わせてる…?!(ノ゚ο゚)ノ
本来は私が自分に「本当はどうしたいか?」を突き詰めるべき場面!
なのに、旦那を問いただしてる。かわいそうに。笑
飲みたいなら飲む!
飲まないなら、旦那が飲もうが飲まない!
ただ、それだけなのに。自分がどうしたいか?を感じ取るだけなのに。
「二杯目を飲むこと」に「罪悪感」を持ったがために、人に委ねてしまった!
一方旦那も判断は私任せ。
自分の欲求だけで、物事を決められない似た者夫婦。類は友(旦那)を呼んでます。笑
彼は優しさなんですけどね。
私はズルイ女。笑
ま、いっか!!
これから、もう少し意識的に心の声聞きます!
今日はこの辺で。
おやすみなさい。
マホメット