大学の授業なので、遅刻。毎週火曜はこうなるんだろう。

自分が着いたら
下口はちょうど帰るところでした。

下「今!?」
自「そうなんです・・・」
下「じゃ、渡しておくから。隠しておけよ」
自「え・・」

自分が居ない日は、やっぱ提出しないで持ち帰っちゃうんだ・・・

残り30分しかないのに、始業。
まあ、残業すれば・・・

なんでこんな時間に・・・休みたいのに代わりが居ない。
弟君ドンの代わりを。
ドン自分の代わりをやってました。

人足りてるように思われますが、どうも最後は自分がやらないとダメらしい。byドン

自「ありがとね~」
弟「あっ、はい」
かわいいな・・・
立ち上がって、サザエさんの指示をもらいに行く弟君
君は用済みだ。

ドンは、もう終業時刻なので急いで引継ぎ。
人によって、それぞれやりかたがあるから訳分からない。
どれが終わってどれがまだなのか・・・
とにかく、さっさと引き継ぎ。

たいして、給料もらえないし休みにしてほしい。
途中から来る分、余計に慌ただしい。あ~~~~~もう~~~~~ってなっちゃう。
発狂発狂


ジャイアンがやってきた。マスクをしている。
自「あれ?どぉしたんですかー?」
ジャ「風邪ひいちってよぉ。38.6度もある」
自「そんなに??でも、休めないんですね。」

ジャイアンには、悪いけどナイスタイミング。
ちょっとは、励みになりました。こっちもがんばらないと
ってか、寒気とかしないんですかね。



春のアルツがいつの間に箱に入れて行ったらしい。
ちゃんと入れて行ってくれればいいのに、ただ前を通りすがったように入れてもらうと
こっちが気付かないので困る。その場で訂正してもらえないから。

ってわけで、8枚も(ほぼ全部)まともに書けてない。
やっぱ、アルツ決定だわ。
会話は、ちょっと反応が遅い気がするけど普通。



ついに営業日誌が全て剥がされ
レギュラーメンバーの写真が。
今年度バージョンですな。


結局残業したんで1時間半。
今日は、遅刻。

サザエさんがやってきて
サ「今日忙しいから、早く終わりそうだったら、隣の部署手伝って」

これは、絶対遅刻した自分に対するイヤミだと思うんですが、どうでしょう。
遅刻したのに、早く終わるわけないし。
忙しい日に遅刻するなってことってでしょうかね!


早速、おばはんにもバレていたようで
お「今日、遅刻したでしょ?」
まあ、居ないんだからバレるか・・・


山下がやってきた。
もう見ただけで笑いが止まらない。
山「何を見て笑うの!?」
自「(^m^)」
山「なんだよ!」
自「(^m^)」
山「ヌゥゥ~ン!!」
最後には、一発やってくれました。



アッシュがやってきた。
提出してくれたのはいいけど、1枚だけサインが抜けてる。
自「あれ、これ抜けてるんですけど・・・」
ア「お客さんだな。中村め~~~~~~はいっこれ」

お客さんの前に自分で確認すればいいのに。
というより、もはやお客様の扱いではない所に注目したい



すぐ気付いたので、アッシュのサイン抜けは渡せましたが、
残りの記入ミスは、が来ないので、前を通った運の悪い元気に。チョコネタはもうしつこいと思うので、カット。


その中にライオンのが入っていたらしく、顔を真っ赤にしてやってきた。
ライオンには、いつもミスがあったら適当に直すように言われていました。
かと言って自分では直すのもなんかな~と思い、どうせ後で本人に会うと思って、邪魔だから一まとめに置いておいたのが間違いでした。
なかなか来ないから忘れちゃってて、まとめて元気に提出したと。
で、元気ライオンを叱責したわけ。

で、こっちに来たわけです。
ラ「怒られちまったじゃねーか」
自「あら~。こっちに先に会えると思ったんですけどね~」
ラ「全然終わんねから無理だよ。パチンコ行こうと思ってたのによ」
自「それは、残念でしたね・・・」
ラ「パチンコやんのか?」
自「たまに・・・ゲームセンター感覚で」
ラ「どこでやんだ?」
自「やるとしたらDA○○Iです。」
ラ「ああ・・・今度教えてやるよ」
自「ホントですか!」
ラ「負け方をな」
自「なーんだ・・・」

人のせいにしたうえ、ひっかけて余計な期待をさせるなんて・・・
父がパチンコ好きなので、できればもうしたくない。DNAに逆らいたい!
自分は、当てたいというより新しい機種がやってみたいって気持ちが大きいかな・・・当たるに越した事は無いけど



なにやら回覧が回ってきた。
普段は、こんなの絶対作らない。
どうやら大事なものがなくなったようだ。
その大事なものを管理しているのが体育
そういえば、体育を最近見ていない。
サザエさんに聞いてみると、やはりこのことが関係しているらしく、クビになったとのこと。
あくまで、盗んだのではなく無くなった。どっちみち、盗んでも意味を成さない物だけど
使えば発覚次第、刑務所行きだぁ!

先月末付でほかのバイトをするため辞めると言っていた体育ですが、ボスに不満点を聞かれ、うちの部署を経由せずに専属でこの部署に入る事で同意したわけですが、どうやら先月末付けで辞めてしまった方が良かったみたい。

さようなら体育
自分にはともかく、ドンには、なんらかの挨拶して欲しかったです・・・ちょっと終わり方がアレなんで話しにくいか~
というか、この会社ではまともな最後を迎えられない。
早速、ラグビーが帰ってくる。
ラ「何見て笑ってんの?」
自「いや、あと何秒後に愚痴言うのかな~?って思って」
ラ「今日も疲れちまったよー、死んちまう」
自「で、いつ辞めるって?」
ラ「もう辞めるから」

辞める辞めるっていつやめるんだか
今日は、ホントに死にそうな感じだった。



2番目に重要と思われるものを
どっさり持ってきやがった。
思わず、二度見。
二度見って、ホントにあるんですね。ネタでやってるのかと思ってたのに



山下が歌いながらやってきた。
イシイのお弁当君を歌ってます。
自「何ですか?それ」
山「しんねーの?」
自「さぁ?平成生まれなもんで」
山「うっせー!」

うっせーってことは、平成生まれで通じた?ちょっと嬉しい。
ホントは、この歌聴いたことがあるような気がする。



ボードはとうとう、数十枚のらくがおのレポートのみが貼られ
かなり「もっと詳しく!」などと小学生の作文並みに赤い字がいっぱい。