着くなり、
本家の新人が
新「山新課長どこにいます?」
と、訪ねてきた。
そんなのしらねーよ!今来たばっかだし。とも言いたかったが、深刻そうなので
一歩外へ出る。
(というか、普通は本家の人間に聞くんでは。仕事内容でだいたいどこにいるか分かりそうだし)
一歩出て、キョロキョロ。
それを見た龍課長。
り「誰探してんのー?」
自「山新課長です」
ちょっとキョロキョロしてただけで、よく探してたの分かったな。さすが、上に立つ人間は違うか・・・
そして、放送してくれた。
自「はい!」
と、自分はもう関係ねーよといわんばかりに、自分の部署へ戻る。
で、山新課長がすぐに駆けつけて一件落着。
サ「あ~頭にくる」
と、早々頭にきているサザエさん。
またも「熊」関係に悩まされているご様子。
また、うちの会社側から人を出すようにでも言われた?
お「事故ッたところは、よくなったの?」
自「まだ痛いんですよ、おばはん!」
お「でも、腫れは引いたんじゃん?」
自「まあ、あの日に比べたら痛くは無いけど・・・」
お「だんだん引いてるなら大丈夫だよ!」
自「千原ジュニア知ってます?」
お「バイク事故でしょ?知ってるよ」
Dr.おばはんによると、引いていれば大丈夫らしい。良かった
もみあげがやってきた。
も「あ、あ~いつ辞めるべきですかね?」
自「えぇぇ、、、、早ければ早いほど得じゃないですか~?」
も「そうですよねー」
自「辞めちゃうんですか?」
も「はい・・・」
アドバイスになってない!と思ったけど、案外本人は納得。
何かあったらしい。何があったかは思い出させちゃ悪いと思って、聞けなかったけど。
できれば、善玉側なので辞めないで欲しい・・・
ラグビーがやってきた。
ラ「何笑ってんの?」
自「いや~、後何秒後に喋りだすかなって」
ラ「ごめんね。愚痴ばっかで。兄貴の顔見ると、いいたくなっちまう」
そ、それって、人を鬱にしてしまう顔って事ですか?
いっつも笑顔で幸せそうだなって言われる事はあるけど・・・
笑顔なのは、その人が面白いからなんだけどね。
やっぱり、普段は鬱にさせる顔なのかも
小山がやってきた。
小「名刺どっかにやっちゃったんだけど、知らない?」
自「う~ん・・・見てないですね。ちょっと待ってください」
ドン側に移動。
自「いつもあれば、ここに置いておくんですけどねぇ・・・」
小「あ~あれがないとやばいんだよな~」
自「まあ、あったら取っておきますよ」
小「よろしくな」
なんか、最近はオヤジのオモリが仕事になってきましたよー
つぅか、そんな大事な名刺をどこへやってしまうの?
今日から、チャパがやってきた。
185cmはあろうかと・・・
もう40代はいってるように見えるけど、金髪。
お「あの歳で、茶髪は無いよね~」
自「茶髪どころか、金入ってますけどね」
顔が怖いのもさりながら、ボイスが低く響き渡る。
非常に通る声だ。
がっちりとした男のクセに
隣の部署行き。
どうして?何を考えてるサザエさん
そこは、基本的に女性だったはず・・・!
本家の新人が
新「山新課長どこにいます?」
と、訪ねてきた。
そんなのしらねーよ!今来たばっかだし。とも言いたかったが、深刻そうなので
一歩外へ出る。
(というか、普通は本家の人間に聞くんでは。仕事内容でだいたいどこにいるか分かりそうだし)
一歩出て、キョロキョロ。
それを見た龍課長。
り「誰探してんのー?」
自「山新課長です」
ちょっとキョロキョロしてただけで、よく探してたの分かったな。さすが、上に立つ人間は違うか・・・
そして、放送してくれた。
自「はい!」
と、自分はもう関係ねーよといわんばかりに、自分の部署へ戻る。
で、山新課長がすぐに駆けつけて一件落着。
サ「あ~頭にくる」
と、早々頭にきているサザエさん。
またも「熊」関係に悩まされているご様子。
また、うちの会社側から人を出すようにでも言われた?
お「事故ッたところは、よくなったの?」
自「まだ痛いんですよ、おばはん!」
お「でも、腫れは引いたんじゃん?」
自「まあ、あの日に比べたら痛くは無いけど・・・」
お「だんだん引いてるなら大丈夫だよ!」
自「千原ジュニア知ってます?」
お「バイク事故でしょ?知ってるよ」
Dr.おばはんによると、引いていれば大丈夫らしい。良かった
もみあげがやってきた。
も「あ、あ~いつ辞めるべきですかね?」
自「えぇぇ、、、、早ければ早いほど得じゃないですか~?」
も「そうですよねー」
自「辞めちゃうんですか?」
も「はい・・・」
アドバイスになってない!と思ったけど、案外本人は納得。
何かあったらしい。何があったかは思い出させちゃ悪いと思って、聞けなかったけど。
できれば、善玉側なので辞めないで欲しい・・・
ラグビーがやってきた。
ラ「何笑ってんの?」
自「いや~、後何秒後に喋りだすかなって」
ラ「ごめんね。愚痴ばっかで。兄貴の顔見ると、いいたくなっちまう」
そ、それって、人を鬱にしてしまう顔って事ですか?
いっつも笑顔で幸せそうだなって言われる事はあるけど・・・
笑顔なのは、その人が面白いからなんだけどね。
やっぱり、普段は鬱にさせる顔なのかも
小山がやってきた。
小「名刺どっかにやっちゃったんだけど、知らない?」
自「う~ん・・・見てないですね。ちょっと待ってください」
ドン側に移動。
自「いつもあれば、ここに置いておくんですけどねぇ・・・」
小「あ~あれがないとやばいんだよな~」
自「まあ、あったら取っておきますよ」
小「よろしくな」
なんか、最近はオヤジのオモリが仕事になってきましたよー
つぅか、そんな大事な名刺をどこへやってしまうの?
今日から、チャパがやってきた。
185cmはあろうかと・・・
もう40代はいってるように見えるけど、金髪。
お「あの歳で、茶髪は無いよね~」
自「茶髪どころか、金入ってますけどね」
顔が怖いのもさりながら、ボイスが低く響き渡る。
非常に通る声だ。
がっちりとした男のクセに
隣の部署行き。
どうして?何を考えてるサザエさん
そこは、基本的に女性だったはず・・・!