昨日のプラ~ンと垂れてたものは、丸ごと消滅。
良かった~。これで気にせずいられるわ。
ラグビーが早くにやってきた。
ラ「ほかにもなんか働いてるの?」
自「いや、してないですよ」
ラ「ホントに?正直に言って」
自「ホントにしてないですよ、これだけ」
ラ「えでも、小遣いとか必要じゃん?欲しい物とか」
自「何度辞めようと思ったことか・・・」
ラ「本家で働きなよ。俺は辞めるけど・・・」
何を問い詰めたいのか・・・
おばはんが手招きしてる。
お「暇だから、なんか話し相手になってよー」
自「もう、終わったんですか?」
お「終わっちゃった~」
自「そういや、「事故を起さないby熊」って紙どうしたんですか?」
お「ミッチーがはがして捨てちゃったよ~」
だいたい、事故を起さないなんて宣言してどうすんだろ?事故を起したら、ちゃんと責任取るの?
しかも、他人のところに貼るなんて・・・熊のやってること意味不明。
野グソが一度出したものを取りにやってきた。
野「さっき、出したのあるー?」
自「ありますよ。野グソさんの承認のハンコ押してありましたけど」
野「いいんだよ、俺主任だもん。」
え~~~、冗談なのかホントに言ってるのか分からないので、コメントは差し控えた。
この間の龍の昇進で、変動はあったと思うけど、さすがにこの人は・・・
めちゃめちゃプレイボーイキャラだし、野グソしてるし
挨拶は、「おっざーす」だし。
アッシュがやってきた。
自「今日は、お客さんにちゃんとサインもらいました?」
ア「わっかんねぇ。見てみて」
自「あ・・・1枚抜けてます。」
ア「アノヤロー・・・」
チェックしないアッシュもアッシュだけど
毎回記入漏れしてるお客さんもどうかと思う。
龍が機嫌悪そうにやってきた。
り「あの野郎、人として尊敬できねぇ」
恐らく、デ部長らしい。
り「あいつ、器が小さすぎるんだよ」
龍もたぶん部下に同じ事思われてる。
り「でも、我慢しようと思ってんだ」
と、ドンに話を振る。
ド「そうだ!、暴れたって何もいい事ねーから」
ドンは、魚屋の件を見てきたからよく分かってる。
中間管理職って辛いですね・・・
今日も定時に終わった。なんか幸せ
良かった~。これで気にせずいられるわ。
ラグビーが早くにやってきた。
ラ「ほかにもなんか働いてるの?」
自「いや、してないですよ」
ラ「ホントに?正直に言って」
自「ホントにしてないですよ、これだけ」
ラ「えでも、小遣いとか必要じゃん?欲しい物とか」
自「何度辞めようと思ったことか・・・」
ラ「本家で働きなよ。俺は辞めるけど・・・」
何を問い詰めたいのか・・・
おばはんが手招きしてる。
お「暇だから、なんか話し相手になってよー」
自「もう、終わったんですか?」
お「終わっちゃった~」
自「そういや、「事故を起さないby熊」って紙どうしたんですか?」
お「ミッチーがはがして捨てちゃったよ~」
だいたい、事故を起さないなんて宣言してどうすんだろ?事故を起したら、ちゃんと責任取るの?
しかも、他人のところに貼るなんて・・・熊のやってること意味不明。
野グソが一度出したものを取りにやってきた。
野「さっき、出したのあるー?」
自「ありますよ。野グソさんの承認のハンコ押してありましたけど」
野「いいんだよ、俺主任だもん。」
え~~~、冗談なのかホントに言ってるのか分からないので、コメントは差し控えた。
この間の龍の昇進で、変動はあったと思うけど、さすがにこの人は・・・
めちゃめちゃプレイボーイキャラだし、野グソしてるし
挨拶は、「おっざーす」だし。
アッシュがやってきた。
自「今日は、お客さんにちゃんとサインもらいました?」
ア「わっかんねぇ。見てみて」
自「あ・・・1枚抜けてます。」
ア「アノヤロー・・・」
チェックしないアッシュもアッシュだけど
毎回記入漏れしてるお客さんもどうかと思う。
龍が機嫌悪そうにやってきた。
り「あの野郎、人として尊敬できねぇ」
恐らく、デ部長らしい。
り「あいつ、器が小さすぎるんだよ」
龍もたぶん部下に同じ事思われてる。
り「でも、我慢しようと思ってんだ」
と、ドンに話を振る。
ド「そうだ!、暴れたって何もいい事ねーから」
ドンは、魚屋の件を見てきたからよく分かってる。
中間管理職って辛いですね・・・
今日も定時に終わった。なんか幸せ