ブログネタ:目覚めのいい日の前日の夜ってどんな過ごし方してる?
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目覚めのいい日…最近記憶にない。
いつでも、ねむいのよ。
いくらねても、ねむいのよ。
量じゃないのね。
心地のいい硬直感と暖かさ。もちろん疲れはナシ
記憶をたどれば…
あれは、中学3年の入試後、卒業式までの間だと思う。
部活もなく、特に遅くまで起きてたわけでもなく、
合格発表までの間、
なんか、つかの間の充電期間みたいな感じで、ゆっくり過ごしてたとき、
自己採点なんかも適当だったかな。
ふとんに入るのがシアワセでした。
翌日の心配をするでもなく、
今日の出来事に後悔するでもなく、
睡眠とぼくの間に、じゃまなものは何一つなかったような感じの数日間が
ぼくの覚えている、最高に幸福な目覚めを迎えた日の記憶でした。
今となっては…ねぇ。
今日の後悔が、明日どうなっていくのか…
明日の結果は五里霧中…
明日の準備を無駄に悩んで、午前3時。
あるいは、夕ご飯中にそのままスリープ。
あるじのいないベッドは荷物置き場となり、
寒さと、指の間にハシを挟めた痛さで目覚める。
むなしい目覚め
敗北の目覚め
明日も、そんな目覚めなのだろうか
目覚めのいい日の前日って、どんな生活をすればいいか
逆に聞きたかったけど……わかった!
☆今日の自分にけりをつけ、明日の生活に心配がなく、
つまり、今日に満足し、明日に希望を持って眠ると
いいんじゃないっすか?もちろん目覚まし時計ナッシングでしょ。