今日も朝から余り仕事ないっす・・。

元町までプラプラとチラシ撒いてきました。
猫と遊んだりセレブ観察したり楽しかったですw
今日も午後から雨降りそうです。

んでは開国博その3いってみます。

開国博Y150とは。

イメージ 1

1859年(安政6年)の開国・開港から150周年を迎える、2009年。
横浜は未来への「出航」をテーマに、その歴史や魅力が満載の博覧会「開国博Y150」を開催します。
みなとみらい地区を中心としたメイン会場「ベイサイドエリア」、
食やファッションなどの人気スポットが立ち並ぶ横浜駅周辺から山下・山手地区の「マザーポートエリア」、自然豊かなズーラシア近隣に広がる「ヒルサイドエリア」。

「海」「街」「自然」が生きるこの3つのエリアから、未来を輝かせる夢の種をまくために。
今、「開国博Y150」という名の船があなたを乗せて「出航」します。
イメージ 2

ベイサイドエリア

新港地区から山下公園一帯の「ベイサイドエリア」は、メインとなる3つの有料会場と5つの周遊会場で構成。有料入場施設は、新港地区に近接して3施設が設置され、また周遊会場として、赤レンガ倉庫から山下公園にかけて、5つの会場が設けられます。
※周遊会場は今後拡大する可能性があります。

来場者は、横浜ならではの海と港、歴史的建造物などの景観を楽しみながら、有料入場施設と周遊会場を自由に回遊し、体験型展示、大型シアター、催事、夜間演出、飲食、ショッピングなどを、多彩に楽しむことができる会場構成となっています。

イメージ 3

トゥモローパーク


イメージ 4


まったりバンドが演奏してました。
司会がいないのでいつ始まるんだか分からず、ずっとリハ見てました。。
じっくり聞けば楽しかったかも。

イメージ 5

アースバルーン


昼はこんな感じ。
夜にまた出直します。

イメージ 6

未来シアター「BATON 」

岩井俊二氏が初めて挑戦する、新感覚SFファンタジー「BATON」。
脚本は岩井俊二氏自らが手がけ、監督には北村龍平氏を起用。
世界が認める北村監督のスケールとスピード感あるエンターテインメント性の高さと、映像美にこだわる岩井俊二氏がコラボレーション。実写撮影後に特殊な技法でアニメ化するという、アニメーションというジャンルを越えた魅力あふれる作品を創造していきます。
制作陣は、日本を代表する「円谷プロダクション」、ロサンゼルスを拠点に活動中の「TitMouse..inc(ティットマウス)」が参加。  
イメージ 7


ここのメインはこれなのかな。
かなり広いスペースで上演されてます。

市原隼人・上戸彩など豪華な声優。
実際演技したものをモーションキャプチャーしてアニメに落とした感じなのかな。
独特な動きしてました。

んでも3部作なんす。
まあまあ面白く先が気になったんですけど、もう2作見る為にあと2回来ようって思う人はいないでしょ。。
上演時間は10分たらずです。

イメージ 8


いきなり餃子の王将ですw
夕食は普通は赤レンガとかでとるんだろうけど、うちらは桜木町まで歩いて王将でした。

凄い人!
今はマックと王将が外食業界の勝ち組ですね。
王将はマックと正反対で各店舗ごとにメニューが違うんです。
そして餃子はすべて手作り!
なのにあの安さと量は企業努力のたまもの!

中学生11名の団体も慌てずさばいてた。
店員の教育もしっかりしてます。

・・ああ、開国博の記事でした。

暗くなったのでさっきのアースバルーンに戻ります。
イメージ 9

イメージ 10


王将で待ちすぎたので上映開始に間に合わなかったので内容はさっぱり・・。
外の歩道橋からもちょっと見えます。

王将が一番の見所でしたw

つづく。