【判別セグも】レインボーマン【あるよ】 | べいぷーの「血のしたたるステーキでも食うか!」

【判別セグも】レインボーマン【あるよ】

今回は、年末から1月まで大きく稼がせて頂いたレインボーマンについて語りたいと思います


この台はスペックが特殊なのでパチンコのシステムがあまり分からない人はヒドイ目にあった人も多いと思います


この台のスペックですが・・・


初当たり確率・・・約399分の1

確変突入率 ・・・80%で次回大当たりまで

時短回数  ・・・全ての大当たりに対して70回


何故上の二つの文字に色が付いて大きいのか説明します


この台は一見、同メーカーの”パトラッシュ”のような演出でまるで確変状態が70回転で終わるような感じがしますが70回の時短が終わっても内部は”確変状態”の場合が多々あります


私はこの台で確変状態らしき台を5回以上拾っています

70回転が終わると「ヨガの眠りモード」というよく分からないモードに入って15回転前後で終わってしまい通常画面に戻るので、この台のシステムを良く分かってない人はここで止めてしまう人が多かったんですよね


ちなみに2R大当たりの場合は2分の1で確変状態です

2Rランプはよく確認しておいたほうが良いと思います


今からこの台の”通常大当たりセグ”を下に載せますのでみてください





セグの見方
 ┌3┐
. 1  6
 ├4┤
. 2  7
 └5┘ 8    8は右下にある”ドット”ですこれがあるのと無いので確変と通常当りに分けられる場合が多いので注意をしてください



▼14R通常
1358
1378
167
235
23568
23578
237
256
257
3567
3578
567

▼2R通常
134
1346
1468
14568
23478
2456
24578
2467


ちなみに通常14R大当たりの場合は”4”のセグ(真ん中の横棒)が無いので14R大当たりで”4”のセグがあった場合は確変大当たりが確定しますのでセグをチェックしなくても大丈夫です


もし確認をするのが面倒臭い人もしくは見逃した人は時短終了後回転数が200回まで回した方が良いでしょう


2R大当たりはヘソだとアタッカーがパカパカで終わるのですぐ確認しないと間に合わないので気をつけましょう


連チャン終了後90回転前後で止めてる台があれば200回くらいまで回して見るのも良いと思います