うーん苦しい・・・
今日はパチンコは止めて昼に久しぶりに(10年振り位かな)
広島県伝説の中華料理屋「中国飯店」に行ってきました
私と同年代の人達は若い頃毎日のように深夜にCMをやっていたので店の名前は知ってると思います
歴史のある店構えです
それではこの店が何故「伝説の中華料理屋」なのか説明したいと思います
伝説その1「オーダーから商品が出てくるのが異常に早い」
今回は「海老炒飯」(680円)にチャレンジです
べいぷー・・・「海老炒飯ください」
店員・・・「ハイよ!海老炒飯!」
店内にオーダーの声がこだまします
携帯の時計を見てみると丁度分が切りあがりました
そこで計ろうと思ってると・・・
「海老炒飯おまち」
なんと2分20秒です
作り置きでも早すぎます
昔はもっと早かった気がしたんですが・・・
次の伝説は・・・・・・
伝説その2「量が異常に多い」
初めて行ったとき「餃子と焼きそば」を頼んで食べ切れなくてひどい目にあったことがあります
どのくらい多いかと言うと・・・
このくらいです!
来た瞬間この量はかなり戦意喪失してしまいます
上の方に小さい白い物体があるがアレはなんでしょう?
伝説その3・・・どんなメニューにもサービスの小ライスが付く
一緒に持ってきます
この店で初めて食べたのは麺類だったので「なんて親切な店だろう」と思って感心していたのですが・・・
天津飯にも付いてたので「これは混ぜて食べろ」ということかなと思っていたんですが
炒飯にご飯なんか付けてどうしろと言うんだ!
とりあえず食べ始めます、最初は山を崩して行くようです
途中から苦しくなってきました
やっと半分食べきりました
これがこの店最後の伝説です・・・
伝説その4「実はあまり美味しくないメニューが多い」
ランチなどは美味しいのですが、炒飯系や麺類はあまり美味しくないんですよね
基本的におなか一杯にしたい人向けの店です
苦しみながら何とか遭難せずに食べ切りました
さすがに残す訳にはいかないですからね
「もう食べれない」 「苦しい」
そんな気持ちになりながらなんとか食べ切りました
何か忘れてる気がします
一応食べたのは海老炒飯だったはず・・・
スープも全部飲んだし(美味しくなかったけど)
なんだったっけなあ?
これを忘れてた・・・・・・




