検視官というそもそも扱っているテーマ自体が重たいこの作品ですが

今回は主要登場人物と関係の深い人物が殺害された話だったために

なおのこと重い雰囲気で進んだお話でした。

ですので、ドラマの中での明るい部分の一部を担っている

金子さやかさんは出番が少なかったです、2シーン3カットくらいでした(´・ω・`)

臨場 (光文社文庫)/横山 秀夫
¥620
Amazon.co.jp