-THE A-TEAM 第28話 IN PLANE SIGHT-

(特攻野郎Aチーム ベネズエラ国境麻薬争奪戦)

貨物輸送機のパイロットが麻薬の密輸の容疑でベネズエラ軍に逮捕される。

息子の潔白を信じ、誰かにはめられたと主張する親はAチームに救いを求める。

慈善事業じゃあないんだからと、金の期待ができない田舎町からの依頼に

当初気乗りしなかったフェイスマンだったが

母親の情にほだされ率先して依頼を受ける・・・

      ◆                ◆

モンキーがまともです、言動が正常です(;´▽`A``

コングをかわす為かと思いきや

2人っきりになってもかしこまった言葉使いをされハンニバルは寂しそう。。。

”なんだか嬉しいような悲しいような・・・”


コングのお寝んねドリンク忘れちゃった。→ え!? → 催眠術はどう?

依頼主の姪の女性が連れて行く事をせがみ

コングを眠らせることを条件に同行を許可されます。


そして敵はコロンビアの麻薬王。政府要人にもコネがあり

国内では逮捕できないと踏んだハンニバルは

麻薬と共にベネズエラまでおびき出すことにします。

しかしモンキー不在時に飛行機を動かさなくてはいけない状況になり

ハンニバルが操縦官を握り移動させることに

コング→”モンキーの操縦もひでぇけど、あんたよかマシだい!”

ハンニバル→”飛ぶとは言ってないでしょ”