◆放送大学 心理学概論 第4章「認知についての心理学」より◆
⑤理解を深める
2.知識中心
問題の意味はよくわからなくても、問題を回答する上で、どう使えばよいか、その使い方だけは知っているというような修得ではなく、その質問の意味が明確に理解され、どのような場面でどのように意味を持つのかということが、わかっていることが重要である。
**********
リハーサル(rehearsal)
維持リハーサルと精緻化リハーサル
維持リハーサル:短期記憶内に記憶を維持し、忘却を防ぐためのリハーサル
精緻化リハーサル:統合的リハーサルとも呼ばれ、情報をある形式から別の形式に変換し、短期記憶から長期記憶に記憶を転送し、長期記憶の構造に統合するためのリハーサル
<感想>
英語学習をしていて、文法の意味も分からずにただ、完了形はhave[has]+過去分詞(p.p.)の形と聞いても、サッパリわからなかったし、使うこともできなかった。
英語の添削で そこは完了形を使った方がいいと指摘されても、なぜ過去形ではおかしいのかがサッパリわからなかった。
しかし, have空間が理解できるようになってくると、逆にこの場面で使えるかな? この時は完了形にしたほうが、自分の気持ちを強調できそうだ。などと遊べるようになってきた。
いまだに 完了形が何かということは 分かっていないが、haveを使ってそのことについて自分の意識がそこにあるということを強調できるという haveと言う単語の理解は深まってきていると思う。
文法用語にとらわれずに、意味理解をしていくことで、英語を楽しめたらいいなと思っている
※心理学勉強中のブログですので、情報不足・信頼性は低いと思います。
この情報をもとにさらにご自分で調べられてください。
もし何か気がついたことがあれば、指摘していただけると嬉しいです。
⑤理解を深める
2.知識中心
問題の意味はよくわからなくても、問題を回答する上で、どう使えばよいか、その使い方だけは知っているというような修得ではなく、その質問の意味が明確に理解され、どのような場面でどのように意味を持つのかということが、わかっていることが重要である。
**********
リハーサル(rehearsal)
維持リハーサルと精緻化リハーサル
維持リハーサル:短期記憶内に記憶を維持し、忘却を防ぐためのリハーサル
精緻化リハーサル:統合的リハーサルとも呼ばれ、情報をある形式から別の形式に変換し、短期記憶から長期記憶に記憶を転送し、長期記憶の構造に統合するためのリハーサル
<感想>
英語学習をしていて、文法の意味も分からずにただ、完了形はhave[has]+過去分詞(p.p.)の形と聞いても、サッパリわからなかったし、使うこともできなかった。
英語の添削で そこは完了形を使った方がいいと指摘されても、なぜ過去形ではおかしいのかがサッパリわからなかった。
しかし, have空間が理解できるようになってくると、逆にこの場面で使えるかな? この時は完了形にしたほうが、自分の気持ちを強調できそうだ。などと遊べるようになってきた。
いまだに 完了形が何かということは 分かっていないが、haveを使ってそのことについて自分の意識がそこにあるということを強調できるという haveと言う単語の理解は深まってきていると思う。
文法用語にとらわれずに、意味理解をしていくことで、英語を楽しめたらいいなと思っている
※心理学勉強中のブログですので、情報不足・信頼性は低いと思います。
この情報をもとにさらにご自分で調べられてください。
もし何か気がついたことがあれば、指摘していただけると嬉しいです。