
うちの子は、大きくうまれてきたおかげで、割礼を生まれてすぐ出来ない

ピッピは、確かまだ歩く前だったと思う。
でも、あっきは、先週

というのも、停留睾丸で生まれてきたため、その手術も一緒にということでこんなに遅くなった。
ガス麻酔で眠らせての手術

緊張した

朝一番の手術

禁飲食だったから、一番でよかった

麻酔科、ナース、泌尿器科、ナース
合計五名のインフォームドコンセント。
結局わたしが、オペ室に一緒に入り、ガス麻酔まで付き添い。
あんな思いはもうさせたくない

器械がいっぱいの白衣に囲まれ、台の上に乗せられ、マスクを無理やりされる。
オペ室に入った瞬間から、抱っこしてたあっきがわたしにしがみつき離れようとしないのを無理やりねかされ、ぎゃん泣のまま、寝かされた息子をみて、パニック

そのまま、オペ室から出され、何がなんだかわかんない

一時間ほどまって、やっと呼ばれ、リカバリーに。
入ったとたん、あっきの泣き声が

怖かっただろうに、痛かっただろうに

すぐ抱っこして、おっぱい飲ませて、やっと、ホッとした

こんな顔は、二度とさせない

その後は、順調

帰ってきてその日は、歩きたいけどいたいから、泣いて、歩き方も不自然

でも、次の日は、普通に走ってた。安静って言われてたから、こっちが焦ったけど。
たふダワー

術後三日目
お風呂にもいれて傷も綺麗

本人は、オシッコすると、
アタぁ~( いたい)
っていってるけど、もう普通の生活。
子供ってすごいわ

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