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ただ ある -ゆき

この空間(ブログ)は、自分の魂のエネルギー・自分の真実を
魂から感じられるままにあらゆる現象を通じて表現してます。

声のする方、斜め後ろを振り向きました。


すると


その店舗から
万遍の笑顔の男性の姿が映し出されました。


お友達と待ち合わせてて
結局、出会えなかったの。


と表現しました。


そして


お互いに自然に
感じられるエネルギーなどについて表現し始めました。



不思議な感覚がしました。


完全に調和にあるのを感じました。


お互いに同じエネルギーにあるのを感じました。


境界線も全て、何もありませんでした。


彼は、店舗から出て来て


ゆきの目の前にきて
お互いにシェアし始めました。


お互いに何も表現しなくても
既に、同じエネルギーをシェアしてるのが感じられました。


次第に、声に出して表現する必要がない、と感じました。


声に出さなくても
シェアしているのが感じられました。


でも、身体が離れられませんでした。


離れるべきではない、と感じました。


磁石でくっついた


既に、お互いに、しっかりとはまっている、感覚がしました。


とても
とても


自然に感じられました。


このような感覚は、初めてでした。



(つづく)
その後


奥の方にあるフードコートのあのベガンとローフードの店舗へ行き
創ったものを昨日おしゃべりした人に手渡す現象が映し出されました。


とても、とてもうれしそうなエネルギーが感じられました。



外にでるべき、と感じられて建物の外にでました。


その日は、日曜日で建物(イベント会場)の駐車場でファーマーズマーケットが
行われていました。


その時間帯は既にマーケットは終了しており
店舗が無くなっていました。


ふと数人の集まりが映し出されました。


自然に身体がそちらの方へ向かいました。


バラなどの花束がいくつかあり
「Free 」(無料)と書かれていました。


売れ残りの花束かな?


3束くらい手に取り、持っていた大きなエコバッグに入れ
また会場へと入って行きました。


身体は自然に一番奥にあるフードコート
そう、あの会場で唯一のベガンとローフードの店舗へと向かっていました。


なぜか、その店舗の隅に身体が立っていました。


そして、時間が流れていきました。


時間を感じませんでした。


すると、声がしました。


Are you OK? (何か困ったことない?)





(つづく)
翌日、イベント会場ではお友達に会えませんでした。


一人で感じられるままに
ブースを回る現象が映し出されました。


どの ブースでも「違う」と感じられました。
波動が合わないというか、「違う」と感じました。


アフリカにある国から、現地の女性により
現地の植物で手作りされたバックが映し出されました。
フェアトレードの製品で購入代金が現地の女性のマンパワーに回されます。


自然と感じられて
2つ購入する現象が映し出されました。



同じく、アフリカのある国(ガーナ)から、現地の女性により
現地の材料で創られたバッグなどが映し出されました。


こちらもフェアトレードの製品で購入代金が
現地の女性のマンパワーなどに回されます。


お店の人と話す機会が映し出されました。


お店の人の妹がガーナにいて
シアバターがたくさん取れて、こちらに送りたいと言っているけれど
どうしたら良いのか分からない、と伝えられました。


そこで、ゆきはこのように伝えていました。


手作りのシアバターなどを使った植物性のスキンケア製品を作ってるから
生のシアバターを購入してるの。
手に入ったら、購入して製品にすることができるかも。


そして、ローフード用に作成して持ち歩いていた
自分の名刺を渡しました。


女性は、手に入ったら連絡する、とうれしそうに言いました。


あと、ローフードについて興味があるようで
現地では食事による病気が多くて


ゆきを見てて感じてて、生き生きとしたエネルギーが感じられる。
ローフードを食べたらそのような病気知らずの身体、エネルギーになれる

と感じられたようです。


そこで


昨晩、余分に自分用に作成したサンプルのローフードを彼女に渡す現象が
映し出されました。


とてもうれしそうに微笑んでいました。



(つづく)
フードコートでは、インド料理系、コーヒーなど
火を通している所が映し出されました。


魂と身体からは興味がない、と感じられました。


回って歩いていると


音楽(音)が入ってきました。



とても自然で
いつも魂から好き!と感じられて


聞いているのと同じ系統の音楽


と感じられました。


そして次に、食べ物の写真が映し出されました。



ベガンとローベガンフード



店員(女性)の方とおしゃべりをして
エネルギーが良いと感じられました。



食べてみたい、と身体から感じられました。



感じられるままにオーダーして



身体から、まあ~まあ~、美味しい、良い、と感じられました。



他人のローフードを食べてそのように感じられたのは初めてです。



メニューをもらい


家に帰り、その日の夜にメニューにあるものを1点創りました。


メニューには、材料が書かれているので
材料を見れば、どのように創られているのか、工程が感じられました。



明日、店員の方とシェアをしたい!と感じられて
喜びが感じられて


そのエネルギーで表現されました。




(つづく)