どれだけ身体が一緒にいても
常に、会った瞬間に感じられた調和にある、のが感じられる。
波動のパターンが同じで
少しも違和感がなく
自分といる、感覚。
そして、彼も同じような体験をしているのが感じられる。
好みやコレと感じられるものなども、自然に近く(同じ)で
家具なども決める時も
ある空間に入った瞬間に、お互いにコレと感じて
瞬時に決まる。
早く
無駄がないと感じる。
ゆきと違うものをして使用していた場合は
気づけば、彼はどんどんんと
ゆきが選択したモノに切り替えていたり
なんだか姉妹のようになっている。
血のつながりがある姉妹よりも
本当に身近で、自分自身と感じられる。
でも、人格や性格が違う。
魂のテーマも違うのが感じられる。
彼は、私とは違い電磁波、月のエネルギーなどにも超過敏で
そのエネルギーに大きく支配されたとき
パニック障害のようになり
顕在意識の方が、潜在意識よりも強くなり
魂がある状態とは違うことを表現する。
初め、その状態を見た時
正直、驚いた。
平静を保てず
目先のことにとらわれて
いつも同じ方向へと、顕在意識が走る。
ゆきと別々になり、社会でやっていくのは魂が求めていないから
車の中で暮らす、もしくは、山の中で暮らす。と。
彼は、ゆきと出会う前に車の中で暮らす体験をして
自由に移動してそこから仕事に通っていた。
家賃も電気代などもゼロ。
どこからも制御されなくて、自由で良い体験をした、と表現した。
ゆきと彼がいるかりカリフォルニアは、年々生活費が上がっていて
家賃も1LDKでどこも2,000ドル(216,000円以上-現在のレートで)以上。
(家は、中古で1億以上、サンフランシスコでは、恐らく1億5千万以上)
それに電熱費用、インターネット料金、下水費用、携帯料金などが、月々加算される。
どこも入居時の申請で、家賃の3倍の収入の証明(給料明細)が求められる、など
どんどん住みにくい環境が与えられている。
彼は、超過敏で、またこのような環境からかストレスを常に抱えているようで
今年、6月あたりから顕在意識が強くなり
定期的にそのようなことを表現するようになった。
彼は、ゆきと出会う前の過去に瞑想をしたり、クリスタルを使って瞑想したり、ヨガをしたり
色々な体験していたときに、過去生の自身を見て(エネルギーで感じる)
突然、当時の言語で歌を歌い始めたり
頻繁に人間ではない、声(メッセージ)が聞こえたり
天使(?)の声も聞こえたする、体験が与えられている。
また、よく突然対応している相手(意識がある段階まで到達していないと、
人間ではない(宇宙人など)他のエネルギーに支配される。)に、その人ではないエネルギーが入り
コントロールされていき、彼はその相手に支配しているエネルギーと
直接やり取りをしたりしている体験が与えられている。
腕を上げて手を広げただけで、触れずに、巨大な相手を付き飛ばしたり、する
体験もお与えられている。(彼の気)
また、積み上げられているお皿の、一番上のお皿を持ち上げたら
その下のお皿が全てくっついてきたり。(磁力を作る)
そのような体験の目的や意味をや知りたい好奇心など
なかなかバランスが取れないように感じられる。
ゆきから見ると、感じると
生きづらいように、感じる。
そこで、ジュネさんに解読をお願いした。
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次回は、その解読内容について表現します。