彼の魂との体験 | ただ ある -ゆき

ただ ある -ゆき

この空間(ブログ)は、自分の魂のエネルギー・自分の真実を
魂から感じられるままにあらゆる現象を通じて表現してます。

この空間で「彼」と文字で表現してきた魂に

身体的に出会ってからもうすぐ5年になります。

 

身体が出会った瞬間に、今まで体験したことのない調和のエネルギーが

身体を通じても感じられて

言葉を発しなくても、ただお互いに見つめ合っていて

 

どんどんと、溢れ出すその調和のエネルギーにあるのを体感した。

 

魂に言葉の次元は必要なく、名前なども必要な

「全てが波動」で、お互いの波動の「パターン」や「どこの次元にあるか」で、

「自然に」、「求めなくても」、どんどんと既に調和している波動が感じられる。

身体を通じても感じられる(体験できる)。

 

そう、出会った(お互いに選択した)現象(場所)は、水(水の波動)の上。

地球年で2014年の11月にサンフランシスコの湾沿いで行われた

「Green Festival(地球に負担の少ない環境を生活を提案するイベント)」。

 

今までま参加したことのないけれど

開台日近くになって、当時身近にいた人が

急にチケット(有料)があるから一緒に行かない?

と声をかえてくれる現象が映し出された。

 

当時、その日は仕事が入っていたけれど

仕事を休んでそのイベントに行く現象が映し出された。

 

やっぱり、その誘ってくれた人とはなかなか出会えず

やっと出会えても、直ぐにバラバラなり

その後、そのイベント会うことができない現象が映し出された。

 

再会してから彼から伝えられたこと。

 

ゆきを駐車場で友達と歩いているのを見かけた瞬間

その魂がものすごく光り輝いていて

この魂とこれから関りがあると感じた。

(前の彼女(ガールフレンド)もそのような現象が与えられて、その後関りを持った。)

 

そして、会場で再開して

感じられた感覚を伝えたら

 

彼も同じように感じられて、体験をしていたことが判った。

 

身体が別れた後に彼は携帯に

この感じられたことをメモしないと、と感じられて

「She is so beautiful.(彼女はとても美しい。)」と残した、とのこと。

 

その後、ゆきは引っ越したけれど

(彼は、当時別の町に住んでいた。)

 

約3か月半後に、そのメモをみて

ゆきを感じに、体験をしに、会いにくべきくと感じられた、とのことで

ゆきは、急に携帯にメッセージを受け取り

身体が再会した。

 

はやり、自然で

既にものすごい調和にあるのが感じられた。

 

自然にその日は一緒朝までにいた。

 

彼は、人のエネルギーにも超過敏で

(触られるのも嫌だ)

ゆきに対しては「こんなにクリアなエネルギーや身体に会ったことがない。」

と、驚いたように言葉でも表現して、彼から触る現象が映し出された。

 

その後、しばらくは彼は片道2時間以上かけて

仕事の合間に毎週会いに来て

数か月後には、自然に一緒に暮らすようになっていた。

 

当時、1室を借りていたので

同じ部屋で約2年半くらい一緒に暮らした。

 

はやり自然で

ものすごい調和にあるのが感じられた。

 

 

その後、一緒に引っ越して

現在住んでいるところに一緒にいる。

 

最初に感じられた、体験した感覚のまま。

何年、どれだけ一緒にいても、常に同じ感覚にある、のが感じられる。

 

そして

彼もまた

同じように感じられている。

 

しかし

彼は、人格や性格が違う。

だから面白い、素晴らしいと感じる。

魂のテーマも違う。

 

彼は、私とは違う電磁波、月のエネルギーなどにも超過敏で

そのエネルギーに大きく支配されたとき

パニック障害のようになり

顕在意識の方が、潜在意識よりも強くなり

魂がある状態とは違うことを表現する。

 

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次回、さらに映し出された現象について表現します☆