週末のお仕事の現象で
隣で仕事をしていたエネルギーがから表現された。
ゆきさんのことをルームメイトにしたら
彼女がとてもゆきさんに興味をもってて
ぜひ、会いたいって。
そう。
みんなゆきみたいな人に始めてあった。すごい、と表現される。
みんなゆきのエネルギー感じたい。
全てを包み込んでるから。一つだから。
って、身体と魂が表現した。
数分後に、お客様から
ゆきの身体に音で
私も19歳のときは、あなたみたいだった。
と、真剣に笑いはなく、表現された。
えっ、半分?
えっ、隣の子ではなくて?
19歳って、って言ったら
そう見えるんだよ、って。
たしか、29歳のときも学校のクラスメイトに
同い年(19歳)だと思ってた、と表現された。
あれから6年経ってて
でも、19歳なんだ。