アメリカ時間 2013年9月24日に
アメリカ市民権の宣誓式(Oath Ceremony)に出席して
同日、アメリカ時間 3013年9月24日にアメリカ国籍を取得しました。
9時15分までに会場に到着すること、と
市民権のインタビューで受け取った宣誓式の通知に書かれていて
会場までは、サンフランシスコから一本の電車で行けるのですが
当日24日は、違う方向の電車に乗車してしまいました。
しかも、ギリギリの時間。
時間の感覚がない上に、方向感覚もないの~!!!
感じた瞬間に、身体がそこに映し出されてる感じがするの~!
で、後は身体をそこまで運ぶ、のが、地球だなって感じます。
時間の感覚や方向の感覚により、どのように身体が映し出されるのか感じるたび
あはは!!!
そんな、自分、大好きだな~!!!ありがとう。と感じます。
楽しく、最高を映し出してる。と感じます。
いつも、時間ギリギリ。
あはは!!!
で、時間が迫っているのに
違う方向の電車に乗車して、違う電車だって気づいたのは
6駅くらい行ったところ。
通勤時間なのに
その電車の車内はスキスキだつた。
下車して、向かいのホームに着いたら
すごい人。
で、到着した電車に乗車して
その電車では目的地の駅に行かない事に気づいて
また、下車。
その時点で、5分前。
あはは!!!
そこで!!
ホームの椅子に座って、昨晩作ったオーツとアーモンドミルク、フルーツの朝食タイム!!!
何がど~でも
全てが最高にあるからね~!!!ありがとう!!!って。
8分後くらいに目的地の駅に行く電車が来て、乗車。
目的地で下車。
通知には、駅を出たら会場が見える、と文字で表現されていたけれど
会場らしい建物が見えない。
すぐに人に聞いて、そちらの方向へ。
でも、なんか違う、と感じて
近くの人に聞いて
もと来た道を引き返し、音で表現されたほうへ。
すると、映画館みたいな建物が映し出された。
すごい人。
外では、パスポートケースや市民権の認定書を入れるケースが売られている。
ここだと、感じた。
近くに寄ったら、直ぐに中に入って右へ行って、そこで受付を済ませてね。って。
直ぐに、大勢の一人になった。
あはは!!!面白い。
前に3人くらいいて、通知書とアメリカの永住権(グリンカード)を見せると
通知所に「5」と書かれて前に進んで「5」番の入り口から会場に入って、と表現された。
永住権はもう必要ないから、とその場で引き取られた。
5番の窓口を探して、通知書をそこにいた係りの人に見せ
中に入ると、天井が高い大きな劇場が映し出された。
前のほうから、人が座っていた。
前に進んむと、また係りの人が映し出されて
書類を渡されて、この列の左の方から詰めてと。
左の方へ行き、ある方の隣へ座った。
かなり前方の舞台では、宣誓式の進行を説明していた。
書類を開けると、アメリカパスポートの申請用紙や選挙投票の登録の仕方
(アメリカは登録しないと選挙に投票できない)、アメリカの国歌(The Star-Spangled Banner)、
忠誠の誓い(Pledge of Allegiance)、またまた忠誠の誓い(Oath of Allegiance)が
記載されているカード、小さなアメリカの国旗などが入っていた。
この宣誓式は毎日行われていて
この会場だけれも毎日1500人以上がアメリカ国籍を取得している。
中国の国籍の方が一番多く、その日は約200人だった。
その日は、30カ国くらい。
アメリカは、全て移民によりでなりたってる。
順番に、選挙の登録の仕方、パスポートの申請方法、国ごとに呼ばれて席を立つ、
忠誠の誓い、大統領(Obama)からのお祝いの言葉、などが行われ、
式が進行していった。
舞台で上がる人みんな、先祖がどこから来たかなどルーツを表してた。
一人ひとり名前を呼ばれて
アメリカ市民権の認定書をもらい、会場を出てアメリカパスポートを申請したい人は
その場の窓口で申請ができる。
遅れて来たので、後ろの方に座り、名前を呼ばれて認定書を受け取り
会場を出たのが早かったので、まだ通路も空いていて
そこにパスポートの窓口があるのかすぐに分かり、窓口も空いていて
素早くアメリカパスポートの申請書や必要書類を係りの人に提出する現象が映し出された。
認定書もその場でサインをして渡した。
パスポートは6週間くらいで郵送される。
数分後にその場はものすごい人で
通路もすごい人で、身動きが取れない状態になった。
パスポートの申請書類を持っていても
身動きが取れずに、どこが窓口が分からずに
そのまま流れるままに歩いている人たちをたくさん見かけた。
会場を出て、電車に乗り15分くらいでサンフランシスコに到着。
まだ、会社の出社までに2時間くらい時間があったので
見たい、と感じられていたショップに入った。
オーガニックのべガンのランチも済ませて、早めに出社した。
強い、感じがした。
やっぱり自然と、感じる。