今日は 幸せな夢を見ました。
3歳くらいの子供を抱っこしているのです。
その子から 宇宙の話 不思議な話しを聞いています。
「へぇ 子供ってみんなそう言う事を知っているの?」と聞くと
「うん みんな知っているよ」 と
「ねぇ 土星っってどこにあるの?わかる?」
と聞くと
左斜め上を指さして
「あれだよ」って
そして 斜め下を指さしながら
「あれがア・・・・」と聞いた事ない名前の星を言って
あれが 「・・・・星 で あれが・・・・星」いろいろ教えてくれます。
下を指さした時は 「エッツ」と思うのですが 「ありえるよね」と思う私・・・
そして・・・抱きしめながら・・・
「まぁ素敵 凄い!!!お母さんの所に来てくれてありがとう」と涙ぐみながら言うと・・・
「本当にそう思っているの?」とやはり涙ぐみながら言うのです。
その涙を見た時に 私の概念が 子供たちを窮屈にしたな 傷つけた事が沢山あったなぁ・・・
と思うのです。
「お母さん お母さんの弱さから 怒ったりしたけれど あなたがどんなに素敵なのかわかったの お母さんの所に来てくれて 本当に嬉しい って思っているよ」
というと
「僕 2階でペレット飼っているんだ」と言い出すのです。
心を許してくれたんだ・・・と 半分嬉しくなり・・・半分は 臭いなぁ 不衛生だなぁ 毛が嫌だな・・・と思うのですが
こんな素敵な子供たちが望む事ならそれもいいかぁ・・・と思いながら・・・
「そのペレットどうしたの?」と聞くと・・・
「どこそかの・・・お母さんが家を出ていって その家のお父さんが庭に立っていると おもちゃの電車が走って来て・・・
でもその電車 電気がついていて・・・本当に走っていて・・・おもちゃでないと気がつき・・・」
と言う所で 友人からの電話で目が覚めたのです。
「素敵な夢見ていたのに・・・」というと
「電話で起こさないと 夢なんて忘れちゃうからよかったんじゃない」って言われました。
確かにね・・・
3歳くらいの子供を抱っこしているのです。
その子から 宇宙の話 不思議な話しを聞いています。
「へぇ 子供ってみんなそう言う事を知っているの?」と聞くと
「うん みんな知っているよ」 と
「ねぇ 土星っってどこにあるの?わかる?」
と聞くと
左斜め上を指さして
「あれだよ」って
そして 斜め下を指さしながら
「あれがア・・・・」と聞いた事ない名前の星を言って
あれが 「・・・・星 で あれが・・・・星」いろいろ教えてくれます。
下を指さした時は 「エッツ」と思うのですが 「ありえるよね」と思う私・・・
そして・・・抱きしめながら・・・
「まぁ素敵 凄い!!!お母さんの所に来てくれてありがとう」と涙ぐみながら言うと・・・
「本当にそう思っているの?」とやはり涙ぐみながら言うのです。
その涙を見た時に 私の概念が 子供たちを窮屈にしたな 傷つけた事が沢山あったなぁ・・・
と思うのです。
「お母さん お母さんの弱さから 怒ったりしたけれど あなたがどんなに素敵なのかわかったの お母さんの所に来てくれて 本当に嬉しい って思っているよ」
というと
「僕 2階でペレット飼っているんだ」と言い出すのです。
心を許してくれたんだ・・・と 半分嬉しくなり・・・半分は 臭いなぁ 不衛生だなぁ 毛が嫌だな・・・と思うのですが
こんな素敵な子供たちが望む事ならそれもいいかぁ・・・と思いながら・・・
「そのペレットどうしたの?」と聞くと・・・
「どこそかの・・・お母さんが家を出ていって その家のお父さんが庭に立っていると おもちゃの電車が走って来て・・・
でもその電車 電気がついていて・・・本当に走っていて・・・おもちゃでないと気がつき・・・」
と言う所で 友人からの電話で目が覚めたのです。
「素敵な夢見ていたのに・・・」というと
「電話で起こさないと 夢なんて忘れちゃうからよかったんじゃない」って言われました。
確かにね・・・