『意識の波動を下げる癖、プライド…』『意識の波動を下げる癖、プライド…』生起し続けるリアリティを自分のプライドを保てるか…保てないか…こんなモノサシで振り分けてしまうパターン。虚構のアイデンティティを守るべく傷つきたくない…私のことを無条件に分かって欲しい…という欲求が理性を上回ってしまう。都合の良いコトに癒しを求め、都合の悪いコトは無関心でいようとする。結果として分節化された自己に留まり続け意識の発達は阻害され続ける。