「深いリラクセーションの中に居るのに
意識はしっかりとして眠っていない。
深い瞑想状態のような時間でした。」
最近、そんなご感想を頂く機会が増えました。
(勿論、爆睡も歓迎です^^)
今日は、人によっては
ちょっと小難しいお話なので
眠くなってしまうもしれません(笑)
さて、潜在能力のお話はよく聞きますが
私たちが通常発揮できている能力は
3%未満とも言われます。
が、最近ではもっと少ないのではないでしょうか。
というのも
潜在能力を発揮することを邪魔する
要因が増えてきているからです。
ここで大切なポイントが二つあります。
潜在意識のチカラを発揮するには
顕在意識を緩める必要がある。
ということ。
そして、もうひとつのポイントは
私たちは様々な外からの情報を
あたかも内から自分で考えたかのように反応するような
"刷り込み"をされる機会が
非常に増えてきている。
ということです。
ここでいう"刷り込み"とは
狭義においては
所謂、マインドコントロールです。
さらに、
様々なところで安易に薬が乱用され
私たちの本来の自然治癒能力までもが
邪魔される機会が増えてきていること
です。
(私はどうしても必要なときに
必要なだけ薬を用いる方針が好きです)
このような環境に暮らしていることに
しっかりと気付いて、
確かな選択をしていきたいものですが
私たちがついつい潜在能力の発揮を
自ら邪魔しているケースがとても多いのです。
それはどんなケースかといいますと
"中途半端に無理して頑張る"
ことです。
例えば、
顕在意識を強め、
("頑張らなくては・・・"と自分を偽り)
潜在意識に蓋をして、
("ちょっと違うかも"というフィーリングを押し殺し)
頑張り続けると思えば
途中で放り投げてしまう。
(頑張り続ければ、
自ずと顕在意識が緩み、
潜在意識の出番が来るのに・・・)
このパターンにハマっている方は
中途半端な変性意識状態にハマっている可能性大です。
いっそのこと
大自然の中で
3日間ほど放心状態のように
ボケーッとしてみると
一旦リセットできるかもしれませんね(笑)
顕在意識を緩めるのが、
自然治癒能力や潜在能力を発揮する
とてもシンプルなコツなんです。
大いなるものは
不完全なものは創らない。
もし不完全ならば、
それは完全性を邪魔しているだけ。
という考え方が気に入ってます。
iPhoneからの投稿
意識はしっかりとして眠っていない。
深い瞑想状態のような時間でした。」
最近、そんなご感想を頂く機会が増えました。
(勿論、爆睡も歓迎です^^)
今日は、人によっては
ちょっと小難しいお話なので
眠くなってしまうもしれません(笑)
さて、潜在能力のお話はよく聞きますが
私たちが通常発揮できている能力は
3%未満とも言われます。
が、最近ではもっと少ないのではないでしょうか。
というのも
潜在能力を発揮することを邪魔する
要因が増えてきているからです。
ここで大切なポイントが二つあります。
潜在意識のチカラを発揮するには
顕在意識を緩める必要がある。
ということ。
そして、もうひとつのポイントは
私たちは様々な外からの情報を
あたかも内から自分で考えたかのように反応するような
"刷り込み"をされる機会が
非常に増えてきている。
ということです。
ここでいう"刷り込み"とは
狭義においては
所謂、マインドコントロールです。
さらに、
様々なところで安易に薬が乱用され
私たちの本来の自然治癒能力までもが
邪魔される機会が増えてきていること
です。
(私はどうしても必要なときに
必要なだけ薬を用いる方針が好きです)
このような環境に暮らしていることに
しっかりと気付いて、
確かな選択をしていきたいものですが
私たちがついつい潜在能力の発揮を
自ら邪魔しているケースがとても多いのです。
それはどんなケースかといいますと
"中途半端に無理して頑張る"
ことです。
例えば、
顕在意識を強め、
("頑張らなくては・・・"と自分を偽り)
潜在意識に蓋をして、
("ちょっと違うかも"というフィーリングを押し殺し)
頑張り続けると思えば
途中で放り投げてしまう。
(頑張り続ければ、
自ずと顕在意識が緩み、
潜在意識の出番が来るのに・・・)
このパターンにハマっている方は
中途半端な変性意識状態にハマっている可能性大です。
いっそのこと
大自然の中で
3日間ほど放心状態のように
ボケーッとしてみると
一旦リセットできるかもしれませんね(笑)
顕在意識を緩めるのが、
自然治癒能力や潜在能力を発揮する
とてもシンプルなコツなんです。
大いなるものは
不完全なものは創らない。
もし不完全ならば、
それは完全性を邪魔しているだけ。
という考え方が気に入ってます。
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