こんばんは!

Being Labです。


久々の更新です。


iPhoneのOS バージョンアップで、Ver.4.2にしました。


沢山の機能が追加されているので、楽しみにして・・・


バージョンアップも無事に終わり、


マーケティングのセミナーでご一緒した税理士(年商数億!)の方の事務所へ出発。


あれれ、JRの時計が妙に進んでる!?


と思ったら、わたしのiPhoneの時計が遅れているではありませんか。


自動設定にしても、6分遅れ・・・


仕方なく、iTunesから復元しているところです。





OSのバージョンで思い出しました。


ダニエル・ピンクのモチベーション3.0

”持続する「やる気!(ドライブ)」をいかに引出すか”


訳は、何故か大前研一さん。





モチベーション1.0は、

生存(サバイバル)を目的とする人類最初のOS。


モチベーション2.0は、

アメとムチ=信賞必罰に基づく、与えられた動機づけによるOS。

ルーチンワーク中心の時代には有効だったが、21世紀を迎えて機能不全に陥る。


モチベーション3.0は、

自分の内面から涌き起こる「やる気!(ドライブ)」に基づくOS.

活気ある社会や組織をつくるための新しい「やる気!(ドライブ)」の基本形。



モチベーションは、教育、ビジネスでも大切な要因です。




OSをバージョンアップすると、


いつも気になるのはスピード、レスポンス。


ソフトのバージョンアップには、ハードウェアのバージョンアップも必要ですね。



愉快で幸福な人生とビジネスのために、すぐできるコト、ずっと深めていくコト-think



モチベーションは3.0になると、


自分という存在に向き合う必要が出てくる。




自分という存在の意味が腑に落ちると


ほとんど自動操縦になり、理想的。



自分という存在で引っ掛かってしまうケースが最近とても多いように思います。




モチベーションのハードウェアは、魂といえそうな氣がします。




モチベーション3.0へバージョンアップして困っている方、


Being Lab にいらして下さい。


ハードウェアのバージョンアップの手伝いをしています。




思いの外、iTunesからの復元が早いので、とても中途半端ですが、今日はこの辺で。




復元したことで、スピード、レスポンスが良くなっていることを期待しつつ。




さて、ソフトウェアの復元は、ヒトに置き換えると何になるんだろうか?




Being Lab