北京のカラオケは高い。

東京よりも高い。

物価を考えると、ちょっとおかしい。


有名チェーン店[『メロディ』で例にとってみると、

一番小さい部屋で、200元/h

なので、約2,600円/h

これ平日の夜の料金。


しかも、スタートしてから、マイクの調整したり、

機械の調子がおかしかったりで、10~15分位は無駄にする。

つまり最初の1時間は実質45分位。


しかも調整してもダメだったりするので、歌いに来て逆にストレスが溜まったりする。


日本の曲も入っているけど、探し方が難しい。

基本的に本は無く、モニター機械で探す。


英語の曲名や数字が最初にくるのは探しやすい。

逆にひらがな、カタカナだと最悪。

あ~スクロールさせるので、時間が掛かってしょうがない・


歌手別検索だと極悪。

歌手の順序が何順かわからない。

しかも、韓国人と同じ枠組みなので、膨大な数の歌手から探さないといけない。


でも時々新たな発見があって楽しい。

「へぇ~っ。武井咲も歌出してるんだ~。」


で、となりの有名な二人組


誰!?



北京通信簿



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