チャイナオープンは日程が日本の楽天オープンと完全に被っているのですが、出場選手はチャイナオープンの方が断然豪華です。
今年などはナダル、ジョコビッチ、マレー、バーディッチ・・・女子はシャラポワにセリーナ、クヴィトバなどなど特に豪華でした。
中国はチャンネルがやたら多くて、体育専門チャンネルもしかりで試合は生放送で見れるのです。(今日の上海の準決勝も2チャンネルでやっています。CCTV・・・日本でいうNHKにはゴルフ-テニスチャンネルというのもある)
一番観客として行きたいのはグランドスラムなのですが、個人的にあと2年は時期的に絶対行けないのがフランスとオーストラリアで、ウィンブルドンはチケットが取れるか不明だし、アメリカは行きたいけど会場広すぎるし、NYにはもう行ったことあるので、テニス大会は一年中世界中でやっており、もし遠い席しか取れないのならわざわざNYまで行くこともないなという感じなのです。
そんな事情もあるし、今はそんな遠くに悠々とテニスの試合を見に行ける身分でもないので、まぁとにかくこんな絶好の機会に見に行かないわけにはいきません。
私としては中でも特にフェデラーとナダルは絶対に見ておきたいのでした。…それもなるべく早く。
というのも、フェデラーはいつ引退してもおかしくない年齢、ナダルも怪我があり来年も絶対来れるとは限りません。
今年だって北京に来れるかどうかギリギリまで不明でした。
ところで、ナダルは中国で大人気です。
纳达尔粉丝
私としては中国人にもあのナダルの良さが良くわかるんだ~と結構感心しているのですが、本当に、一般のテニスプレーヤーに対する応援とは明らかに数段違う中国ファンのナダルに対する熱狂ぶりは、まるでアイドルか何かを追っかけているかのようです。(私にはその気持ちわかるんだけどねw)
ナダルが毎年北京に来るのはこちらにファンが多いからだと思います。
北京では決勝のチケットだけ先に買ってナダルがクォーターファイナルくらいに上がってきたら見に行こうとしていたのですが、その前に敗退して見逃し、上海へ行こうと準備していたのですが、またもやさっさと敗退してしまったのでもういいや、とすっかり諦めたつもりだったのですが、10日のクォーターファイナルが
ロシアの選手(名前がよくわかない・・・中国語で検索しても英語名が出てこない・・・) vs フェリシアーノ・ロペス(スペイン)
シモン(フランス)vs バーディッチ
フェレール(スペイン)vs ジョコビッチ
フェデラー vs ベネトー(フランス)
と超豪華。
クォーターファイナルまでのチケットの値段はギリギリ安いですし、もう行くしかない!!と悩む間もなく、既に前日の夜になっていたものの一泊だけの上海行きを決め、それから大急ぎでチケットと飛行機とホテルを取ったのでした。
結論からすると、この大会、日本のテニスファンにも観光がてら超おすすめです。
・まず、アジア一デカい大会であること(トップ選手勢ぞろいで豪華であること)
・座席のつくり
・アクセス
・チケットの取りやすさ
など総合してです。
アクセスというのは上海は日本各地とのフライトは沢山ありますから海外と言っても上海自体比較的安く、気軽に来れる場所ということも含めてです。
それに、例えばアメリカの大会だとNYはともかく、カルフォルニアなどは車がないと会場にも着けないでしょう。
行き方さえ前もって下調べしておけば、中国語という言語のハードルを考えても日本からの旅行者にとって難易度は低いと思います。
会場入り口。センターコートは入ってすぐ
北京でダブルスの選手たちが笑っちゃうくらい超イケメンでビックリしたのですが、生ロペスも遠めでも分かるくらい、相当にイケメンです。
テニス選手(スポーツ選手というべきか…)には元々イケメンが多いわけですが、ロペスは本日のイケメン大賞。
こんなのが入会したクラブのコーチだったらテニスに全く集中できず、しぶしぶ退会するしかないだろうな…などと妄想が進みます。
チャイナオープンでの男子ダブルスのイケメンオーラにもビックリしましたが、本物のいい男ですね。
中国の風景を綺麗に残したい!と日本で買ってきたまだ使い勝手が全く分からないキャノンのX7を早速持ち出し、練習です。
日差しの移り変わりや(ちょっと遠すぎますが)動きのある選手など、絶好の練習場でした。
今回の出場選手のバーディッチとベネトーは、つい一週間前の北京の決勝でも見たばかりです。(バーディッチは上海の方がずーっと良い試合でしたが。)
バーディッチ。
写真では伝わりにくいがとにかくイケメンのロペス。
ジョコビッチ戦はファンも盛り上がる
フェデラーはさすがの貫録。中国での人気もダントツ。
初めてだと分かりにくいチケットの買い方、会場までの行き方などを説明したいと思います。
http://en.shanghairolexmasters.com/ (英語)
http://www.atp1000sh.com/index.html
公式サイトはチケット販売用などいくつか存在しているようです。何とも分かりにくい状況ですが基本的に上の2つで十分です。
チケットの合理的な買い方
ご覧の通り準決勝(半决赛)より一気に料金が上がる
まず、上海マスターズの座席はA+,A,B,C…席という区分けになっています。
その他もっと近いVIP席がありますが、こちらはお値段3,000元(約53,000円)~となっています。
私はチケットはチャイナ・オープンと同じく、予算許容範囲のA+席(北京ではA+というのは無いのでA席)をタオバオで事前に購入、日にちが迫っているので当日現地にて受け取ったのですが、いざ受け取ってみるとなんと前から2列目でした。
一応購入前にいい席かどう聞いてはいたのですが、絶対いい席だよとは言っていたのですが、期待はしていませんでした。
チケットを受け取り、どんなんだろうと思って期待して会場に入って座ってみると、とにかく近い近い!よく見える!
特に早い時間は周りに誰もいなかったので独占状態でした。
タオバオでも同じA+席でも前5列と指定すると別料金で2.5~3倍の値段がついていましたので、これはラッキーでした。
しかし人が入ってくると最前列の皆さん、前のめりで見るので、頭が結構邪魔ですが、まぁそれくらいは仕方ないですね。
北京の会場はVIP席を広く取りすぎで、A席の一番前でもかなり遠く感じるのです。
私は近視なのであまり離れると観戦に支障をきたして辛いものがあります。
上海はA+席前方はもちろんのこと、一番後ろの席まで登ってみましたが結構良く見えます。
ちなみにサイドの方(コートを横から見る形)になるとA+席最前列でもコートから若干離れます。
もちろん間違いなく良く見えると言えばVIP席ですが、さすがのテニスファンでも3,000元以上出せる人は多くないでしょう。
もっとも、もっと大人になったらあの席を定価でポンと買えるくらいになりたいというのが一つの目標ですが。笑
会場内。造りが良く、前の方はもちろん、後ろの方でもコートが見やすい。
写真は午後2時前でバーディッチ戦。人はまだまだ少ない。
フェデラー戦であの入りぐらいですと、チケットは決勝でもない限り当日でも買えるでしょう。
(2日後のフェデラー決勝でも後ろの方の席は空きが見られました。中国でのテニス人気を考えても全席売り切れる可能性はないと思います。)
ただ、私が行った準々決勝でもA+席は公式サイトやタオバオでも売り切れていましたし、私は前日でも買えましたが多くのところでもう無いとのことでした。
逆に席を選ばなければ、チケットは当日でもほぼ絶対買えることでしょう。
出場スケジュールを待つのもいいですが、上海は入れ替え制ではないので、特に行ける日が限られている場合は同じ公式サイトから買うのならば早い方がいいと思います。
北京(チャイナオープン)は前半後半の入れ替え制で自分のお目当ての選手を見たい場合は直前のスケジュール発表を待たないとどちらに誰か出るのか分かりません。
駅や会場の周りにはダフ屋が大量にいるので、窓口や公式サイトから消えたとしても、彼らから絶対に買えるはずですが、旅行者にはハードルが高いし、色々心配なので、やはり普通に窓口か公式サイトで買うことをおすすめします。
中国在住でしたらタオバオでの購入もおすすめです。
私はA+席680元の所、580元で100元程度安く買えましたが、旅行で来るなら100元程度の違いなど、それで安心が買えると思えば安いものなので、正規のチケット売り場からの購入がいいでしょう。
タイミングについて
出場選手及びスケジュールは公式サイト http://en.shanghairolexmasters.com/ で前日夜には出ます。
見たい選手が決まっている場合、早めに(第2ラウンドくらいから)来た方がよいです。私のように待っていると、今回のナダルや錦織君のように早めに敗退して結局見れなくなることがあります。
チケットの価格も準決勝から一気に上がりますし、遅く行けばいいプレイが見れるというわけでもないことが今回よく分かったので(チャイナオープン男子決勝はひどかった…)、来年はA席の席が遠い北京は早目にいってVIP席で見て、上海マスターズは第2・3ラウンドくらいからA+席で見に行こうと思います。
実際観戦に行くと分かりますが、テレビの方が選手の動作などもよく見えるし、アングルやリプレイなど想像以上によくできていて、重要な試合(決勝)ほどテレビで見たほうが楽しめそうです。
大会開催直後なら決勝1回分のチケット代で2・3日分のチケットが買えます。
しかも準決勝はダブルス含む3試合、決勝は2試合しか見れませんが、準々決勝までなら一日4試合見れます。
選手の練習時間及び場所もスケジュールと共に出るので、早い時間からうろついていてもよいかもしれません。
私は試合開始後に着いてそのまま会場に入ったので、会場内を散策する時間は全くありませんでした。
1日と言わず、この機会に何日か通って色々な選手のプレイを生で見たいというテニスファンは参考にしてください。
どこに泊まるのが便利か?
中国のネットで事前に調べたのですが、ホテルは地下鉄一号線の「上海体育館」駅近くがおすすめとのことで実際に私もそうしたのですが、大正解でした。
まず、一番遅い試合は20時30分スタートと、最後まで見ようとすると帰りが遅くなる可能性がありますので地下鉄の時間を気にしなくていいようにシャトルバスを利用して帰ることを前提としました。
(莘庄駅の終電は22:32となっています。)
アクセス
夜間のみ、試合終了30分までは会場から上海体育館駅南(駅6番出口付近)までのシャトルバスが出ます。
上海体育館であれば、行きも地下鉄で6駅乗れば乗り換えなしでシャトルバスの出る莘庄駅まで着きますので行きの際も大変便利。
滞在期間、テニスしか見に行かないと言う場合は会場近くのホテルが空いてれば、そこに泊まって行きも帰りもタクシー移動というのありだと思いますが、会場は辺鄙な場所にあり、付近のホテルの選択肢は元々多くないはずです。
ですから大会期間中の予約は当然ながら早目が必至。
上海体育館まで離れれば、大会期間中などはあまり関係なくなると思いますし、上海観光の際や空港にもアクセスがとてもいいのでおすすめです。
また、試合終了後は会場付近は渋滞します。帰りの時間をずらさない限り、シャトルもタクシーも動かないのは同じです。
まとめると、行きは
・上海体育館→地下鉄で莘庄駅まで→シャトルバスで会場まで
帰りは
・会場からシャトルバスで莘庄駅まで(※最終22時会場発)→地下鉄で上海体育館まで
または
・会場からシャトルバスで上海体育館まで
というのが便利です。
(上のシャトルバスをタクシーに変えても可。ただし、会場から上海体育館間はかなり距離があります。)
シャトルバスの路線案内(時刻表はありません。)
上海体育館駅付近の地図。
下部の赤い丸がシャトルバスで下ろされる場所です。
北側に地下鉄駅があるのでこの地図を覚えておくと、位置関係が分かりやすいです。
会場は虹橋空港(虹桥机场)からも地下鉄を乗り継いで直接行けます。
大きな荷物を持ってない限りは大変便利。
私も今回は上海の滞在時間は24時間ほどで一泊なので超身軽で行った為、行きはホテルには寄らず空港からそのまま会場へ向かいました。
虹橋空港からのアクセスも便利
~虹橋空港から会場までの行き方~
(所要時間約1時間半)
「虹桥一号航站」「虹桥二号航站」(虹橋第一/第二ターミナル駅)
↓地下鉄10号線 「新江湾城」方向 6駅
「虹桥路」hongqiaolu 下車
↓地下鉄4号線 「宜山路」方向 2駅
※同じホームに3号線も来るので注意!
私はここで何回か乗り間違えて時間ロスしました…。
「上海体育館」 下車
↓地下鉄1号線 「莘庄」方向 6駅
「莘庄」xinzhuang 下車
駅から会場まで
莘庄駅についたら南口に出ます。
そこはもう上海マスターズ一色と言う感じで広告やらダフ屋やらで溢れており、ここで間違いないんだなという安心感があります。
駅構内はシャトルバスの案内がありますが、出てしまうと無くなるので分かりづらいかもしれません。
南口を出ると結構大きなバスターミナルがあり、シャトルバスのバス停は真ん中辺にありました。(毎年同じ場所かは不明です。)
良く見ると横断幕が掲げてあってサイトにあるのと同じ案内があり、人が並んでるので分かりました。
駅からは会場にしか行きませんのでバスが到着次第それに乗ります。順番によっては座れないかもしれません。
自分の前で席が埋まってしまったが、座りたいという場合は次のバスを待ちましょう。
そして、そもそも座れなくていいという人は席が埋まり次第乗ってしまっていいので並ぶ必要もありません。
時間によるのかもしれませんが、私が並んでいた時(午後1時頃で第一回試合はすでに始まっていた)はそんなに人が多くなく、バスの回転も速く、次の次のバスを待てば絶対座れるくらいでした。
帰りと違って、会場に向かう時間は皆バラバラですので何時ころが混むのか、何ともいえません。
会場の入りと同じように夕方以降の方が混むかもしれませんね。
このバスに乗って会場まで結構距離があります。30~40分くらいでしょうか。
最寄駅だから漠然とすぐに着くのだろうと思っていたのですごく長く感じ、座れてよかったと思いました。
途中1つ「颛桥路」駅前で止まりましたが、途中停車ですのでもちろん席はありませんし、車内はすでに混んでいます。
座りたい人は莘庄駅から乗りましょう!
観客のマナーについて
ハッキリ言って全く問題ありません。
私がひいき目で見ているからではなくて本当に大丈夫です。
フレンチオープンやUSオープンの方がよっぽどひどいです。
フェデラーの時はファンが多いので盛り上がってましたが、それでも選手がサーブ中に大声を上げるようなファンはいませんでした。
また会場には中国人だけでなく、外国人も大変多いです。
上海で私の席の周りには中国人はおらず、外国人率100%でした。東南アジア系、香港人、欧米系など本当にさまざまです。
外国人のテニスファンが多い、上海には外国人が多いと言うことだと思います。
そもそもこのような大きな大会はあるものの、テニスは中国でものすごくポピュラーなスポーツというわけでもありません。
日本におけるテニスほどマイナーでもないかもしれませんが、人口が多いから日本よりはファンがいるというだけで、こちらでもバスケやサッカー人気には到底及びません。
チケット代も安くはないので、本当にテニスか選手が好きな人が来ていることが多いと思います。
まぁとにかく、会場外で並べるか・押さないかという問題は抜きにして、観戦マナーについては何も問題ありません。
その他
食べ物は外で買った方がいいです。
休憩時間が限られているので皆同じ時間に動くのでいちいち並びますし、試合が長引いて外に買いに出る時間がない場合もあります。
試合途中でも出るのは自由ですが、戻る際にはゲーム終了までは待たないと入れません。
しかも会場内の売り物はすべてが割高。
今回はどれもいい試合で一度夕方に30分弱の時間があっただけでで後はほとんどすぐに次の試合が始まってしまいました。
広い会場を出て買いに出るとなると30分などすぐで、トイレ休憩なども入れるとかなり慌ただしく、次の選手登場までに間に合いたいなら店に並んでる暇はありませんし、ゆっくり食べている時間もないでしょう。
上海では全く外に出なかったので、外でどれほど並んでいたか分からないのですが、北京では休憩時間に超行列を待って特に美味しくもないものを超割高で買ったという具合でした。
そういうものしか売ってないし、行列はどこに並んでも同じで、仕方ないのです。
上海はファミマなどのコンビニが沢山あって大変便利です。(日本のよりはおいしくないかもしれませんが)おにぎりも売ってますので予め買っておくと、会場で急いで買いに行く必要がないので便利です。飲み物も同様。
空港から直接行く場合は地下鉄に乗ると後は会場到着まで外に出るチャンスがないので、空港内のコンビニで買っておくことをお勧めします。
~ポイントまとめ~
・全ての試合を見ようとすると夜は遅くなることを覚悟。
・少数&安く上げるならシャトルバス利用が便利。
・宿泊は「上海体育館」駅付近が便利。
・食事は持ち込みが便利。
帰り方
こちらは会場地図。
中央コートの南側のバスマークがシャトルバスの停車&出発地点。
帰りも行きと同じ所から出発するので迷うことはないでしょう。
会場-莘庄駅間のシャトルバス最終は22時。
それまでに試合が終われば、これを利用して地下鉄で帰るのもアリです。
会場-上海体育館駅間は試合終了後30分まで運航。
帰りの会場のバス停付近はバス待ちで並んでいる人、バスに押し入る人とタクシーを捕まえようとしている人などとにかく人人人…でかなりカオスです。
どのバスが駅に行くのか、上海体育館に行くのかハッキリしません。
看板があるのでしょうが並んでいる人で見えません。
バスの前に係員が複数いるので英語でもいいので聞くといいでしょう。
それも通じなければあらかじめ紙に「上海体育館」などと書いた物を用意して確認すればよいと思います。
そして乗る前に上海体育館までは10元、莘庄駅までは2元の切符が必要です。
これもチケット売り場があるわけでなく、よく探すと近くに立っている售票员(切符売り係)から買うのですが、一世に人が押し寄せていて全くの(中国にはありがちな)カオスでした。
行きと同じで座りたい人は並びます。座席が無くなれば、並ばずに横から入っても大丈夫です。
ですから行列に並んでいる人は基本的に席に座りたい人ということになります。
これは誰かが教えてくれるわけではないので、特に外国人には分からないはず…。
ただ、渋滞&長距離で乗車時間は長時間になるので、帰りということもあり、かなり疲れるので座ることをお勧めします。
行列に並べば座れるでしょうが、あの長蛇では一体どれくらい待つか分かりません。
ただ、バスの本数は多いですし、待ってる間に会場付近の車が減ってきて、待って乗った時の方が却って車が早く進むかもしれません。
(私は並ばずにすぐ乗ってしまったので確認できませんでした…。)
長く書きましたが、興味がある人もない人も上海マスターズ行きたいな、と思ってもらえれば幸いです!
それでは皆さん素敵なテニスライフを!
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