ネット上で”深センで日本人が経営している美味しいお寿司さん”の紹介があったので早速行ってみました。


店に入ると、とってもローカルチックな感じでアルバイトか?って感じのお姐さんが私服のままで注文を聞きにきました。


回りを見ても日本人は勿論、ローカルのお客さんも居ません。(なんでなん?)


”んっ!?ちょっとネットの評判と違うな。店、間違えたかな?”って思ったんですが、”いやいや、こういう感じの店こそ隠れた名店なんかもしれへん”と思い直して初志貫徹でニギリランチを注文~~~

(その日は朝から完全にニギリモードだったもんでね、つい)


まずはサラダが出てきました。

ちょっと~~盛り付けもそうだけど、何か昨日の夜の付け出しって感じで”シナッ”てなってるんですけど~~


そして待つこと15分、いよいよニギリの登場です。


来ました~~~う~~~ん随分ネタが偏ってるな。

(サーモンは確かに美味しそうだね。)


う~ん、このマグロの色とイカの色艶はどうなんやろ。


微妙なラインナップだな。(ニギリに稲荷もありなんだな。)


私が全部食べたかどうかは皆さんのご想像にお任せします。


後日談ですが、帰ってからネットを再チェックすると絶賛記事は随分前の記事でそのあとオーナーがローカルに変わってました。。。。。。

(ちゃんと調べてから行かなあきません。)


誤解があるといけないので店名はあえて伏せておきますね。


ほんじゃー