先日お昼ご飯は仲のいいお客さんが来社されたので一緒にお弁当を注文して食べました。

(お弁当、お弁当、嬉しいなぁ~♪毎日、毎日、食べたいなぁ~♪)


中国深セン的生活 (beijiのブログ)


毎日食べたいけどコレ↑日本料理屋に配達注文すると45元(¥540)/個もするんでやっぱり特別な時しか頼めまへんなぁ~。(泣)



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今日の単語はよく見るのに、対応する日本語を知らなかった単語です。


それは、先日の恵州研修旅行で大量にあった”火龙果”(huo3 long2 guo3)

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生態園で皆に質問を受ける。


”食べたことあるか?”

→勿論あるぜ。


”これ日本にあるのか?”

→あんまり見ないなぁ~。(多分)


”日本語で何て言うんだ?”

→う~~~ん?何だっけ???知らんなぁ。きっと日本語無いよ!!


と適当な回答して、帰ってから”ウキィ”って調べたら(日本語?)有りました。


ドラゴンフルーツ(英語:dragon fruit)、またはピタヤ(英語:pitaya)は、サボテン科ヒモサボテン属のサンカクサボテンの果実を指す西語 ではPITAHAYAと表記し、西語の法則で「H」を発音しないため、「ピタヤ」と聞こえる。また中米の多くの栽培現場では「ピタヤ」と発音されるが、元来の「ピタハヤ」と発音し、「PITAJAYA」(西語では「J」はハ行の発音をする)という表記を用いる地区もある。日本ではピタヤ、またはピターヤとも読書きされる。中国語 名は 火龙果メキシコ および中南米 原産。日本では果皮 が黄色いものを区別してピタヤ(イエローピタヤ)と呼んでいるが、ピタヤは本来サンカクサボテン の果実の総称であり、ドラゴンフルーツとはピタヤをベトナムから輸出する際に中国語の漢字を単に英語にしただけの販売用の商品名である。ベトナム マレーシア など東南アジア、台湾 中国 南部とイスラエル などで主に栽培されている。近年になって、日本 においても沖縄 九州 での農業栽培がされている。



だってさ。


あとややこしいのが哈密瓜(ha1 mi4 gua1),香瓜(xiang1 gua1),甜瓜(tian2 gua1)の違い。

(全部メロンの筈)


皮にスジが有るとか無いとか、果肉の色が黄色とか緑色の違いがあるようだけど、よくわかりませ~ん。(多分”这是甜瓜”って言っとけば大丈夫じゃないかな?)

(だれか違い教えて下さい。)


ほなっ!!