今日は生活用品買い出しも兼ねて約4年ぶりに中国の玄関口”羅湖”に行きました。
(どのくらい変わっているか楽しみです。)
深セン駅から中国国内に行く(火車)電車の表示板。んっ!?よく見ると8本中2本が火車(電車)故障で停まってねえかい。(変わってないなぁ)
まず来たのは”羅湖商業城”(中国深圳深圳火車站広場南端 0755-82338178)
羅湖駅を出てまっすぐ左が深セン火車(電車)駅、右が羅湖商業城。
中に入るとかなりごちゃごちゃしてるショッピングセンターがあります。
いろいろな物や美容関連(マッサージ含)などが以前は交渉次第で激安で購入できました。
でもブランド品は偽物が多いので注意が必要です。
英語は通じますが、なめられてぼられる可能性大。
スマホケース既に(Kittyとか)デコってあります。私はスマホ使いでないからよくわからないけどこういうのは自分でやるから楽しいのでは?
宝石貴金属(価値がわからない)もいっぱいあります。
爪磨き(中ではおっさんも足の爪やってもらっていました。)
機織りで敷物を作っています。
個人の好みでオーダーメード可とのこと。
最上階)(6階?)からの風景
近くのシャングリラホテルで昼食しようと思ったら以前あった日本料理(西村)が無かった。(閉店?撤退?)
そこで国貿駅(国際貿易)まで一駅歩いてみました。
頂いたのはエビカレー
そこで国貿駅(国際貿易)まで一駅歩いてみました。
駅前に、この反日逆風時期にも堂々と営業している日本料理屋発見!!
(偉い!!ここは何が何でも応援して売り上げに貢献せねば)
頂いたのはエビカレー
でもメニューの中にカレーはこれだけ。(多分)
(もしエビが嫌いな人がカレーを食べたい時どうするんだろう?)
”エビカレーをエビ抜きで!”ってか。
残念ながら私が来店した時は日本人客はいませんでした。
中国人客が5~6組ぐらい。
私の感想は4年前とは物価が上がった事を除けば思ったほど劇的な変化は見られなかった。
以上羅湖界隈レポートでした。













