灰が降った時のひそかな楽しみ昨夜の降灰は天文館を直撃して、街中が灰だらけ 最近、桜島が頻繁に噴火するんですよね~ こちらは先日の100km徒歩の旅のときに撮った噴火の様子ですが、 このような感じで雲のような噴煙がモクモクと立ち昇ります。 「灰が降る」ときは、まず硫黄の匂いがプーンと漂ってきて、程なくしてから灰が舞い落ちてくるんですよ。 そんなときに外を出歩くと、そりゃもう大変 口や眼の中、鼻の穴、頭皮など全身至る所がざらざら・ジャリジャリです。 帰宅したらモチロン浴室へ直行 シャワーを頭からかけると、髪の間から灰がザーッと流れ出てきます でもあの感じ、意外と私、嫌いじゃないんですよ。 というより「好き」かも ヘンですか