西暦2026年7月16日木曜日
午前10時30分〜午後1時20分
まだ成仏していない先祖を実家へ呼び集めようとした!
午前10時40分
私「247万人じゃありませんでした!
この前私の先祖が100万人集まったと言っていたので347万人です!」
彼「347万人?
どうやって成仏させるんだ?」
私「ある方法を教えます!
そして、その方法を死者自ら実行することで成仏する方法です!
ですから確実なのです!」
彼「南無阿弥陀仏か?」
私「ハイ!
でも、成仏する為には秘訣があるのです!」
彼「わかった!
直ぐに行く!」
午前10時50分
パチッと音がした!
私「集まりました?」
彼「イヤ!」
彼「なる程、そうか!(私がメモ書きをしているのを見て!)」
午前10時53分
彼「何人位来て欲しい?」
私「最低でも100万人!」
彼「そうか!」
午前11時00分
彼「全ての先祖が行っても大丈夫なんだな?」
私「大丈夫です!
ただ時間がかかるだけです、全ての先祖にその方法が行き渡るまで!」
彼「そうか!」
彼「もうこのような子孫は現われないかも知れない!」
午前11時11分
パチッ、パチッと音がしていた!
彼「地獄に落ちていても大丈夫なんだな?」
私「大丈夫です!
例え、地獄界でも餓鬼界でも畜生界でも修羅界でも!
あることを教えるだけです、そのことを実行すれば必ず成仏することが出来ます!」
彼「そうか!」
午前11時16分
彼「もうそろそろいいか?」
私「集まった?」
彼「あぁ、100人位!
出来ればもっと集まった方がいいのだろう?」
私「ハイ!
靖国の場合は一度に200万人来たことがあります!
その前に11回供養していますけど!」
彼「200万人?」
午前11時25分
彼「全員来ても大丈夫だそうだ!
ただ時間がかかるだけで!」
私「仏壇に紙が2枚あります、その紙を複製して渡して頂ければ!
そして、その紙に書いてあることを一問一句間違わずに実行して頂ければ必ず成仏することが出来ます!」
私「私の代を逃すともう二度と成仏することは出来ませんよ!」
彼「何!
そうか!」
午前11時29分
彼「全員行く?」
彼1「あぁ!」
彼「渡すのに時間がかかるだけだそうだ!」
彼1「…………………」
彼「何時までいる?」
私「何時まで?
ウーン、4時まで!」
午前11時36分
パチッと音がした!
午前11時40分
彼「全ての先祖が行く!」
午前11時44分
彼「全ての先祖が行ったらどの位時間がかかる?」
私「ウーン、100人位で複製して渡せば…………
受け取った者は先に実行して成仏して霊界に入って下さい!」
彼「そうか!」
午後0時21分
彼「定男ちゃん、いいか?」
私「ハイ!」
彼「もう直ぐ行くから!」
私「ハイ、分かりました!」
午後0時29分
パチッと音がした!
午後0時34分
パチッと音がした!
午後0時37分
私「もう少しでローソクが消えますから新しいローソクにしてからにして下さい!」
彼「そうか!」
午後0時40分
彼「平安時代!」
私「大丈夫ですよ!」
午後0時58分
さっきからパチッ、パチッと何度も音がしていた!
彼「サッ、サッと消したらどうなんだ!」
私「もう少しでローソクが消えますから新しいローソクにしたら供養をやりますから!」
彼「…………………」
私「何人位集まっているんだ?」
彼「100万人!」
私「本当に100万人?」
彼「本当だ!」
午後1時11分
私「100万人?」
彼「そうだ!
大体!」
私「少し休ませて!
もう少し経ったらやります!」
彼「何時だ?」
私「そうだな、20分になったらやります!」
彼「大変だな!(私がメモ書きしているのを見て!)」
午後1時20分
私「じゃぁ、時間になりますので家の中へ入って下さい!
玄関と居間の方開いていますので!」
私「入った?」
彼「入った!」
私「それじゃ、供養を始めますので私の後に座って合掌して下さい!」
ローソクと線香に火を付け、阿弥陀仏の誓願による成仏法を2度程読んで聞かせた!
私「それじゃ、複製して渡して下さい!
100万人だから100人で渡せば一人一万人に渡せばいいから!
それで成仏したら霊界という所に入るからその複製した物を霊界まで持って行って一問一句間違わずに紙に書いてまだ成仏していない人達の所へ投げ入れて下さい、その事で功徳を積み霊界での修行を後押しをし霊界を上へ上へ昇って行くことが出来ます、上へ上へ昇って行くと如来に成ることが可能になります、どんどん投げ入れて下さい!」
午後1時31分
彼「貰った者は先に行って実行しろ!」
彼「お礼は?」
私「お礼はここに来た者は全員成仏したでいいから!」
彼「わかった、以上!」
彼「教えるだけでいいんだな?」
私「教えるだけでいいです、10人に教え南無阿弥陀仏、10人に教え南無阿弥陀仏、その繰り返しです、必ず成仏することが出来ます!」
彼「俺は悪いことなどしていないぞ!」
私「身・口・意の三業によっても悪業を積むんです!
身とは生きること・行動すること、口とは言葉を発すること、意とは心に思ったこと・頭で考えたこと、この三業によっても悪業を積むんです!
ほとんどの人達は悪業を積んでいます、悪業を積んでいない人は稀でしょう!
ですから功徳を積んで相殺して悪業を消滅させ南無阿弥陀仏と唱えるんです!」
彼「そうか、わかった!」
彼「終わった、定ちゃん!」
私「終わった?
終わんないでしょう!」
彼1「もう少し!」
彼1「終わった!」
私「終わった?」
彼1「終わった!」
私「それじゃ、それを10人に教え南無阿弥陀仏、10人に教え南無阿弥陀仏、その繰り返しです、必ず成仏することが出来ます!
お礼は全員成仏したでいいから!
バイバイ!」
彼1「わかった!」
午後2時38分
彼「定男ちゃん、いいか?」
私「待って!」
私「いいよ!」
彼「ここに来た者は全員成仏した、以上!」
私「了解です!」
彼「わかっているな?」
彼女「一問一句間違わずに紙に書いて投げ入れる!」
彼「満遍なくな!
投げ込まれていない所がいいな!
成仏させることが出来たら大きな功徳を積む!
どんどん投げ入れろ!」
彼女「わかったわ!
バイバイ、定男ちゃん!」